小規模・個人事業主さまを万全サポート!秘書【パーソナルアシスタント】 -10ページ目

小規模・個人事業主さまを万全サポート!秘書【パーソナルアシスタント】

元SEの起業家・事業主向け秘書・パーソナルアシスタント 小田香です、
バックオフィスから、小規模・個人事業主さまを万全サポートしています。


皆さま こんにちは!
元SEの起業家向け秘書・パーソナルアシスタント 小田香です。


先日のパーソナルアシスタント全国交流会から
半月以上もの日が経ったのにも関わらず・・・

Facebookやブログで、PA各々が
コメントしあったり、イイねを付けていたりなど。。。
交流をしているようすが、ありありと感じられます♡


「 場を共有し、リアルで繋がったということ 」
そのパワーは、こんなにも凄いのか!!と
ヒシヒシと感じています♪




実は、先日の交流会にて
【 ひとつの発表 】 が、ありました♡


私、小田香は、日本パーソナルアシスタント協会の
代表や協会、協会員などの活動を皆さまへご案内する
「広報業務」 を 
担当させていただくことになりました。

その一つが、叶いました♡
代表の菜穂美さん、ありがとうございます♪)





私は、パーソナルアシスタントや協会の活動を
広報としてご紹介していくことは
パーソナルアシスタント、というものを通じた
さまざまな 「ご提案」 だと考えています。


まず、パーソナルアシスタントがクライアントさまを支え
クライアントさまの事業が、成長していくことは
クライアントさまから広がる 「価値」 「可能性」 「影響力」 
社会へご提案 している、ということでもあります。






また、パーソナルアシスタントは
自らが「個人事業主」として

・本職の傍らでスキルアップをしたい
・ガッツリ働きたい
・社会復帰までのつなぎとしたい
・子育て(介護)しながら(拘束は)ゆるく働きたい
・自分のスキルを自由な形で生かしたい

・・・など
女性の移り変わるライフスタイルや
希望に併せた働き方、社会への繋がり方が
可能なお仕事でもあります。

これもまた、「生き方」 や 「働き方」 
ひとつのご提案 でもあります。








ライフスタイルや、ライフステージ
ご自身の想いや夢、やりたい事などに応じて
自分自身で仕事を産みだす

そのような方々の、サポート をし
そして、自分たち自身も、そうである



こうした動きや、輝きが、
各々のパーソナルアシスタントや協会を通じて

その周囲の方々、クライアントさま
ご縁を頂いた企業さまや行政の方
そして、その活動を知ってくださった方へと

どんどんどんどん、広がっていく・・・。




そのような動きを、広報として

広く社会へ発信していくことで

・日本社会
・企業さま
・クライアントさま
・パーソナルアシスタントたち
・未来のパーソナルアシスタントたち

などなど・・・


かかわる全ての皆さまへ、「価値」がご提供できますように。


そんな気持ちを込めながら、発信していきたいと
考えています(^^)





ちなみに個人的には、6歳の娘が大きくなったとき
彼女の中の選択肢として「個人事業主」だったり
「パーソナルアシスタント」が
「普通に」あればいいなと思っています♪


そのような社会は、今よりもきっと素敵な社会!
そういう意味では、【未来への種まき】でもありますね(^^)






みなさまが、もっともっと、しあわせに
ご自身の生き方と 生きがいと お仕事を、両立できます様に♡



今後とも、どうぞ よろしくお願い致します♪


お読みくださいまして、ありがとうございました!

前回記事の続きになります♡

→一日のうち、どのくらいの時間を使っていますか?


先日のPA全体会で、よくいただいたご質問。

「1日の中で、時間をどう使っていますか?」

「どのくらいの時間を使っていますか?」



これはPAのライフスタイルによって、異なりますし
私自身、その日の作業量や内容・予定(公私共々)で
臨機応変のため・・・
ひとつの参考までに、と言ったところですが

今は、1日をざっくりと4エリアに分割して
そのうち、どこか2エリアで「作業」としての時間を
集中・意識して取るようにしています。




朝: ~6時(皆の起床時間)までの間
昼1:9:00~12:00
昼2:13:00~16:30
夜: 22時ごろ~(子ども達が寝てから)




この意識してとる「作業時間」では
作業ボリュームの大きいものや
腰を落ち着けて処理をしたいもの
他作業の準備をしておく事が多いです。

ここで下準備をしたり、体制を整えておくことで
隙間時間でも作業ができたり
臨機応変な対応(公私ともども)ができる、と感じています。



IMG_20150421_154028033.jpg




細かい(時間的に、ボリューム的に)作業が
1日の中で積み重なる事も多いので、効率は、常に考えていますが

時間を取って、ゆっくりと考えたほうが良いもの
あえてぼんやりと考えながら、寝かせておいた方が良いもの
ぐわっとイメージを膨らませてから、集中するもの
逆に、今、やらないほうがよいもの
などもあったりするので・・・

効率とは、目の前の「時短」や 「速さ」 だけでは無いのですよね。




因みに私自身は
PAになる以前より「あな吉手帳術」を愛用しており
付箋による仕分けや管理を、行っています。


皆さんも、きっとご自身が工夫されている管理方法があると思います!
ぜひ、お聞かせいただければ嬉しいです♡

お読みくださいまして、ありがとうございました(^^)

皆さま こんにちは!
元SEの起業家向け秘書・パーソナルアシスタント 小田香です。


昨日は

通常業務である、メールチェック・対応 からはじまり
クライアントさまとのお打ち合わせ結果を纏め
告知内容のたたき台を作成し
クライアントさまからのご紹介で、Skypeお打ち合わせ
( 素敵なご縁に感謝です♡ )
明日以降お送りする、最終案内やお礼メールの下書きを作成し
( 講座によっては、今までの全経緯を再確認しながら作ります )
請求書の作成
クライアントさまサイトの内容を修正
時折、クライアントさまとのやり取り
通常業務(メールチェック、申込者管理、入金管理)

などなど・・・
そのような、お仕事をしておりました♡




先日のPA全体会では

「1日の中で、時間をどう使っていますか?」
「どのくらいの時間を使っていますか?」


との、質問を良くいただきました♪


これはPAのライフスタイルによって、異なりますし
私自身、その日の作業量や内容・予定(公私共々)で
臨機応変ではあるのですが・・・

もし、それが皆さまの参考になるのであれば
次回、私の作業時間?について、記事にしてみますね♡


お読みくださいまして、ありがとうございました(^^)

皆さま こんにちは!
元SEの起業家向け秘書・パーソナルアシスタント 小田香です。

良く晴れた、先週末
我が家の6歳長女の、初★小学校運動会でした。



いつの間にか、体操着はブルマでは無くなっていたのね。。。


体操着はみな一緒なので、「 派手な靴と靴下で 差異化せよ! 」
とのTipsを、各方面からアドバイスいただいていたのですが
我が家の娘は、背の順が前の方なのもあり(笑)
意外と、よくわかりました♡
長女も親を見つけると、満面の笑み(^^)
 

むしろ、長女こそ、よく親の事を見つけられるなぁ・・・
(親は子の人数に輪をかけて多いうえに、2階の階段部分から覗いたりしているのに)
と思っていたら

「ママは、帽子が目立つから、すぐにわかったよ~♡」
・・・とのこと!!(@@)


どうやらアウトドア用の帽子(山中でも見つけやすい、鮮やかカラー)が
人ごみの中で、ひときわ目立っていたようです・・・。


帽子は予想外の効果でしたが
(だから、ほかのお母さん方にも、よく声をかけられてたのかーと気づく ^^;)
こどもに親を見つけてもらうことも、大切ですね(笑)


しかし、6学年中の1学年は、仕方ないけれど、待ちも長~い・・・。





次女が、私のカメラを使って自撮りしていました(笑)
次女は待ちに飽き飽き~!!していたので、来年は要対策です(^^;
皆さま こんにちは!
元SEの起業家向け秘書・パーソナルアシスタント 小田香です。
 
長女が小学1年生になり、はや2ヶ月が過ぎようとしています。
 
そして、実は・・・
私は今年度、PTA役員をやっております。




新米小学生ママ、かつ1年生で
役員になった理由は、いくつかありますが
その中でも大きかったものとしては

「 内部に入ることで、小学校の仕組みが、より分かること 」
「 長女の学校生活を垣間見れる、機会があること 」

でしょうか。


長女が小学校に入学して思ったことは
「 学校が、または学校で、何をしているのか、さっぱりわからない 」
という事でした。

特に我が子は、学校での出来事を報告してくれないタイプ。
聞いても、忘れたー、とか、なんだっけ??という感じです ^^; 
そんな頼みの綱は、ママ友と、学年だより・・・。

保育園は日々、親が送迎しているのもあって
園の雰囲気や仕組みが、おのずと分かるのですが
小学校は受け身だと、圧倒的に得られる情報量が
少ないと感じたのでした。




正直、業務連絡とか、忘れ物とか、宿題とかであれば
そんなものは本人がどうにかする事(本人の問題)なので
自分でなんとかしてね♡とは、思っていますし

手をかけることは、徐々に減らしていく方向で動いていますが
「声をかける」 「目をかける」は、 まだ必要なお年頃。


そんな時、「小学校ってどんなところ?」ということを
知っているのと知らないとでは、親として対応が違うな。
そう思ったのでした。


・・・次回に続きます♡