嫌いな人にあえて、ふじやのチョコをあげてみる。
それで、俺もらちゃったよ、いらねえよ、とか言っているのを冷ややかに観察する。
ルックチョコレート.....好きだったのになあ。
チョコの中にメロンや、イチゴのクリームが入っていて
これが100円とお手頃。
久しぶりにこの前食べて、大人になったから味覚も
かわったかと思っていたのだが.......
短歌
枯れ枯れの茅伏す土手の仄明かり
          木瓜のくれない灯れるごとく

川の両側に枯れておれている草がたくさんありました。
冬枯れですね。
その枯れた草の中に一輪、木瓜(ぼけ)の紅い華がさいて
いました。
まるでそこだけ、明かりがともっているかのようでした。
誕生。この曲がコンサートでかかると、イントロから涙ぐんでいる客が多いそうです。
消費者ローンの組合とつながっていて、高利を13パーセントにひきさげるのをおくらせた人でしたよね。このことを国会で尋問されて顔を真っ赤にして怒っていました。ろくなことしないよね。で、今年の正月テレビで人間尊重という字を書いてなんやら説明してました。はあああ=あ、すばらしい。居ますよね、クラスで女子に嫌われまくって居る人って。
一番といいつつ、2曲選びました。かげふみは、高田みづえかだれかが歌ったような記憶があるのですが、本人も歌ってます。
双子って不思議ですよね。
怪我をするにも同じ時間に同じ箇所、
例えば、右足のつけねとかを、
それぞれ別の場所で怪我することが
あるそうです。
これは胎児のときに会話をしていて
うんぬんが学者の間でもいわれているんです
けど、どうなんでしょう。

菜園に大根2本とってきたんですね。
月の夜だったんですけど、この2本の大根
何かおしゃべりをしているような気がしたんです。



    採り残す大根の二本は月の夜
            何がな話をしている気配
採り残す大根の二本は月の夜
            何がな話をしている気配
最近は格差社会ですからね。
一方が肥え太ると他方にしわ寄せがきます。
求人広告をながめるたびに、年齢に制限があり
営業の仕事が多いのにも驚きます。
当然ですが営業成績が悪い人は使い捨てに
されるのだろうと思います。
そして、また転職ということでしょうか。
昔、職業選択の自由という名のもと、
転職を斡旋していた感がありましたけど、
時代はいつでも後から証明されて、忌まわしい
広告もときに時代にのることもあるんですね。

短歌
店頭の求人広告ながむる人
          歩み去りしが戻りまた見る