スピッツの「紫の夜を越えて」のリリースが決定したぁぁぁぁぁ♪

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これね↓

スピッツ最新曲「紫の夜を越えて」が、『紫の夜を越えて』-アートエディション-(完全数量限定生産盤) として、2021年7月7日(水)にリリースされることが決定しました。
 

この商品は、「紫の夜を越えて」1曲入りのCD+7インチ アナログシングルの豪華2枚組で、CDはピクチャーディスク、7インチ アナログシングルのB面にはエッチング加工が施されているほか、草野マサムネの手書きによる歌詞カード(プリント)が封入されています。さらにアートワークには、インドネシアを拠点に世界で活躍中のアーティスト“ELICIA EDIJANTO”を起用。配信ジャケット用に描かれた絵柄に加え、今作品の為に新たなペインティングが描き下ろされたことにより、「紫の夜を越えて」の楽曲の世界観がパッケージ全体に鮮明に表現されています。
また、CDのマスタリングをスティーブン・マーカッセン氏、7インチ アナログシングルのマスタリングとカッティングを小鐡 徹氏が担当しており、2種類の音質をお楽しみいただけます。

 

ってことらしい。
正直「紫の夜を越えて」は配信オンリーシングルだと思ってた。
無事に配信でゲットしたのでふーやれやれ的に落ち着いてたところにCD出すよってお知らせにびっくり。
しかも7インチアナログシングルとセット。
悪く言えば抱き合わせ(笑)
ファンになってからシングルのアナログ盤発売って初めてかも。
 
思いっきりタイムリーなことに過去に発売されたアナログシングルの「チェリー」「ロビンソン」「渚」をメルカリで譲ってもらったばかり。
メルカリで不用品を売って、売上金は自分の口座に移したり、購入に使ったりしてて、この間たまたまアナログシングル持ってなかったなってことで売上金で購入。
これまた偶然にもその時ちょうど3枚とも良い感じに出品されててラッキーだった。
 
ってことで譲ってもらった3枚。

 

レコードを入れる袋と外カバーはタワレコで購入。

 

どれもとても綺麗な状態でほんとありがたい。

 

全体をキュッキュキュッキュと磨き、新しい袋に入れ替えたら新品のようになった。

 

紫の夜を越えてのアートエディションは速攻で予約。

発売日はスピッツらしく7月7日の七夕の日。

税込5500円。

昔のアナログシングルは1200円ぐらいだったから、CDとセットだとしてもちょっと高く感じるかな、1曲だし。

でも発売日に買う初の7インチアナログシングルにドキドキ。

楽しみだ。

 

ちなみにアルバムのLPレコードは結成30周年の時にレコードプレーヤーと一緒に購入済み。

花鳥風月以外は揃ってる。