札幌ライブの曲感想書く~ヾ( 〃∇〃)ツ
って言っても3回ライブに参加したけどイマイチ記憶が微妙。
ライブを楽しんでると記憶が欠如するっぽい。
なので曖昧な曲感想。
セットリスト
1.ビギナー
2.スパイダー
3.恋する凡人
4.ロビンソン
5.幻のドラゴン
6.メモリーズ・カスタム
7.TRABANT
8.鳥になって
9.胸に咲いた黄色い花
10.ヒバリのこころ
11.ガーベラ
12.新月
13.ジュテーム?
14.シロクマ
15.えにし
16.どんどどん
17.探検隊
18.けもの道
19.トンガリ'95
20.8823
21.君は太陽
5月16日アンコール
22.あじさい通り
23.青い車
24.チェリー
5月17日アンコール
22.あじさい通り
23.バニーガール
24.空も飛べるはず
ビギナー
草野君の透き通るような歌声で始まるこの曲、最初は草野君だけスポットライト(だったような)あたってて、でも「少なくなったな♪」の後もさほど明るくならない(笑)
ちょい暗め。
何度も書いてるけどこの曲ではテッちゃんのノリ方がとにかくカッコイイ。
「同じこと叫ぶ♪」の辺りからガン見。
透明感ある雰囲気でパーっとライブの幕が開けた感じ。
スパイダー
イントロ聴いた瞬間『いきなりスパイダーきた~(≧∇≦)』ってテンションが一気に沸騰する。
途中の「だから♪」の部分がすっぱりと切れ味最高。
恋する凡人
前回ツアーの「点と点」のような存在の曲。
聴いて、ノッて、見て楽しめる。
かっこよさにひれ伏す感じ。
どのメンバーを見ても隙がない。
「はぁ~かっこいい!!」と感嘆のため息で埋まっていく曲。
ロビンソン
バックに黄色とオレンジの幾何学模様みたいなのがクルクルする。
それに見とれながら曲を聴いてると催眠術のようにスピッツワールドにはまっていく。
もう抜け出せない状態。
幻のドラゴン
今ツアーで初めて生で見る曲。
「ありがとうとか~♪」の後のジャジャジャジャンが楽しい曲。
でもあのジャジャジャジャンは誰の音かよくみてなかった。
「燃えているのは~♪」の盛り上がるようなベースの音が好き。
メモリーズ・カスタム
ライトが四方八方に飛び交うちょっと暗い中で最初の単調な部分を歌う草野君がクールで渋い。
「もう一度♪」が何気に楽しみ。
CDで聴くよりも生の方が電子音が顕著。(電子音あるよね?)
最後のピコピコピコピコの部分でステージ上にあるとげとげがキラキラ点滅する。
TRABANT
今回のツアー、一番この曲にやられた。
なんだろ、全体に赤い照明でそれが激しく動く。
途中ディスコのようになってる。
チェッカーズ曲のような…って草野君が言ってたけどわかったような気がする。
ジュリアに傷心(ハートブレイク)のような切なさを秘めたロック。
聴きながら激しさの後に何が残るのか考えてしまう(考えるな; ̄ロ ̄)!!)
鳥になって
なんだか初期の曲ってふわっとしてて落ち着く。
演奏に余裕があるからか、初期の曲だからか、当時に戻るのか、メンバー全員穏やかな感じ。
鳥になりたい…その想いは20年経っても変わってなさそう。
歌詞は自分が鳥にじゃなくて君が鳥になって連れて行ってって内容だけど(-_-;)
胸に咲いた黄色い花
この曲の時にバックでは花粉がぶわっと飛んだような黄色い花が映し出されてる。
花関係の曲ってどれも横揺れしたくなるリズム。
CDではちょい歌声がか細く聴こえるけど、今の声で聴くとすごく力強い。
ヒバリのこころ
崎ちゃんのカウントで始まるこの曲、安定感バツグン。
間奏では2日間とも草野君だけがオケピのとこまで出てきて珍しく会場を見渡して楽しそうに演奏してた。
時々チラチラ後ろを見てたのは「皆出てこんの?」って思ってるのかな。
それともギターの線?コード?が気になってるのかな。
ガーベラ
この曲の世界観がライブでも生かされてた。
「コスモス」よりは希望のあるバラード。
でもごめんなさい「よろしくね~♪」って聴くとゆーとぴあのギャグを思い出してしまう。
でもでもそんな芸人の面白おかしいギャグを吹き飛ばしてしまうほどこの曲の世界は綺麗。
草野君の透き通った声がサクサクと心に突き刺さって切なかった。
新月
バックにはPVで布で踊ってた女性が映し出されてる。
この曲の懐かしさはなんだろうって考えて閃いた
昔のテレビゲームでファイナルファンタジーってのがあって、そのゲームの中でクリスタルがクルクル回転しながらキラキラした音をかもし出してたんだけどその世界と重なる。
氷の世界ほど冷たさはなくて、ガラスのような透明感あふれる世界。
どっぷりはまった。
ジュテーム?
この曲をまさか生で聴けるとは思わなかった。
昔のライブ映像をDVDで見ながら「この曲が歌われてた時期にファンでありたかった」と何度も思った。
ライブではステージ上のとげとげがキラキラ光ってる上にステージの下辺りに光がわさわさっと。
それを全体的に見るとまるで花の中で演奏しながら歌ってるように見える。
そんなステージの見え方とは逆に、この曲の持つ世界観はまさに夕暮れ時の外国の街角。
この曲の世界に入りたい。
ボ~っと浸ってたから途中のうねったような楽器は何なのかよくわからなかった。
シロクマ
バックの映像は残念ながらPVではなくて街の映像を早送りしたような感じ。
忙しく慌しい毎日を送るシロクマのような人々が多数。
この曲の安心感が好きだ。
えにし
えにし大好きなんだけどテンポがよく変わるのでどうノッていいのか迷う。
でも「美しい世界に♪」でテンポが速まって高まっていく感じが心地いい。
ちなみに2日目は美しい世界って歌詞飛ばしてたかな。
あと前奏、後奏で刻むリズムがイメージ的に王子の声を守るナイトのよう。
どんどどん
バックの映像はPVだった。
崎ちゃんが激しい!
この曲での和太鼓崎ちゃんも見たかったかも。
別にふんどしじゃなくてもOK。
テンポが速いからかあっと言う間に終わる。
探検隊
この曲の前にキザなセリフを吐かれて激しいガンガンゾーンに突入。
高音の響きに酔いながら一緒にハモる。
何気に声の切り替えしが激しくてよく歌い分けられるなぁと感心しきり。
けもの道
リーダーが赤いライトに照らされながらアレンジされたベースをかき鳴らす。
いつも赤いライトのような気がするんだけどお気に入りかな?
「札幌の日の出すごい綺麗だな~♪」を2回聴いた(*´艸`)
以前は途中の止まる部分は拍手しちゃいけないみたいな暗黙のルールだったはずなんだけど、今はガンガンに拍手してるのね。
拍手しながら盛り上がりつつ崎ちゃんのカウントを待つ。
この曲は「あまりに青い空の下♪」をDVDでテッちゃんが熱唱してたから毎回見るんだけど最近歌わないね(。・ε・。)ムー
トンガリ'95
イントロ聴いただけでテンションあがる曲。
この辺りになるともう楽しくてしょうがなくなる。
猫目のビームを放ちまくり。
でもこの曲を初めて聴いたのはロックロックでぎゅうぎゅうの中でジャンプしたんで、普通に手を振り上げるだけなのがちょい物足りない。
リーダーが軽くジャンプし始める。
8823
リーダー釘付け曲。
毎回リーダーの暴れっぷりがすごい。
2日目はリーダー側からテッちゃん側へオケピを一直線で走ってたような…。
ジャンプ能力健在。
途中崎ちゃんのとこにもお邪魔して大暴れなリーダーにノせられて楽しさ倍増!
君は太陽
本編最後の曲。
この曲のリズムが激しく暴れた後の呼吸を整えてくれる。
そして楽しい時間がもうすぐ終わるんだと感じて感極まる。
あじさい通り
1回でも聴けたらラッキーだと思ってたのに2日間とも聴けた♪
この曲の懐かしい昭和な香りがかなり好きだ。
演奏する姿を見るのも初めてなのでこの音はこんな風に奏でられてるのかと釘付け状態。
なぜか印象深かったのは「だって信じることはまぬけなゲームと♪」の部分。
インパクトあった。
一生忘れない。
青い車
今ツアーで歌われてなかったから油断してたらまさかの「青い車きた(≧∇≦)キャー♪」状態。
「そして輪廻の果てに飛び降りよう♪」ってノリノリで皆で歌ってる状況も冷静に考えたら怖いものがあるけど…(; ̄ー ̄A
間奏のテッちゃんがさりげなく弾いててかっこいい。
チェリー
青い車の後に歌われるチェリーは強い薬に混ざった胃薬のような存在。
幸せな気持ちで1日目はこの曲でファイナル。
この曲がヒットしてた頃を知らないけど安心感満載な曲。
バニーガール
2日目はあじさい通りの後の曲。
この曲もトンガリ'95と同じでロックロックで聴いた印象強いのでオンリーユーのとこからぎゅうぎゅうの中ジャンプしたい。
「オンリーユー♪」の声が頭から離れないぐらい切り口最高な歌声。
エンドレスにはまる曲。
ライブで聴くとたのしーヾ(≧∇≦)ノ
空も飛べるはず
2日目最後の曲。
きっと傷ついた心も時間と共に癒えて再びパタパタ飛べるはず!そんな気がする曲。
震災で日本は大変な時期だけど頑張っていこうって聴きながら思えた時点で最後にふさわしい曲。
希望の光を放ちながらライブの幕が下りた。
勝手気ままな感想おしまい。
スピッツライブ楽しかった。
本当に本当に楽しかった。
何よりもスピッツが楽しそうにライブしてたから空間と時間を共有出来てる幸せを噛みしめられたかも。
ロックなスピッツに惚れた。
熱い演奏に酔いしれた。
そして草野君の美声にやられた。
またスピッツに会いたい。
次はとげまりーな大阪。
って言っても3回ライブに参加したけどイマイチ記憶が微妙。
ライブを楽しんでると記憶が欠如するっぽい。
なので曖昧な曲感想。
セットリスト
1.ビギナー
2.スパイダー
3.恋する凡人
4.ロビンソン
5.幻のドラゴン
6.メモリーズ・カスタム
7.TRABANT
8.鳥になって
9.胸に咲いた黄色い花
10.ヒバリのこころ
11.ガーベラ
12.新月
13.ジュテーム?
14.シロクマ
15.えにし
16.どんどどん
17.探検隊
18.けもの道
19.トンガリ'95
20.8823
21.君は太陽
5月16日アンコール
22.あじさい通り
23.青い車
24.チェリー
5月17日アンコール
22.あじさい通り
23.バニーガール
24.空も飛べるはず
ビギナー
草野君の透き通るような歌声で始まるこの曲、最初は草野君だけスポットライト(だったような)あたってて、でも「少なくなったな♪」の後もさほど明るくならない(笑)
ちょい暗め。
何度も書いてるけどこの曲ではテッちゃんのノリ方がとにかくカッコイイ。
「同じこと叫ぶ♪」の辺りからガン見。
透明感ある雰囲気でパーっとライブの幕が開けた感じ。
スパイダー
イントロ聴いた瞬間『いきなりスパイダーきた~(≧∇≦)』ってテンションが一気に沸騰する。
途中の「だから♪」の部分がすっぱりと切れ味最高。
恋する凡人
前回ツアーの「点と点」のような存在の曲。
聴いて、ノッて、見て楽しめる。
かっこよさにひれ伏す感じ。
どのメンバーを見ても隙がない。
「はぁ~かっこいい!!」と感嘆のため息で埋まっていく曲。
ロビンソン
バックに黄色とオレンジの幾何学模様みたいなのがクルクルする。
それに見とれながら曲を聴いてると催眠術のようにスピッツワールドにはまっていく。
もう抜け出せない状態。
幻のドラゴン
今ツアーで初めて生で見る曲。
「ありがとうとか~♪」の後のジャジャジャジャンが楽しい曲。
でもあのジャジャジャジャンは誰の音かよくみてなかった。
「燃えているのは~♪」の盛り上がるようなベースの音が好き。
メモリーズ・カスタム
ライトが四方八方に飛び交うちょっと暗い中で最初の単調な部分を歌う草野君がクールで渋い。
「もう一度♪」が何気に楽しみ。
CDで聴くよりも生の方が電子音が顕著。(電子音あるよね?)
最後のピコピコピコピコの部分でステージ上にあるとげとげがキラキラ点滅する。
TRABANT
今回のツアー、一番この曲にやられた。
なんだろ、全体に赤い照明でそれが激しく動く。
途中ディスコのようになってる。
チェッカーズ曲のような…って草野君が言ってたけどわかったような気がする。
ジュリアに傷心(ハートブレイク)のような切なさを秘めたロック。
聴きながら激しさの後に何が残るのか考えてしまう(考えるな; ̄ロ ̄)!!)
鳥になって
なんだか初期の曲ってふわっとしてて落ち着く。
演奏に余裕があるからか、初期の曲だからか、当時に戻るのか、メンバー全員穏やかな感じ。
鳥になりたい…その想いは20年経っても変わってなさそう。
歌詞は自分が鳥にじゃなくて君が鳥になって連れて行ってって内容だけど(-_-;)
胸に咲いた黄色い花
この曲の時にバックでは花粉がぶわっと飛んだような黄色い花が映し出されてる。
花関係の曲ってどれも横揺れしたくなるリズム。
CDではちょい歌声がか細く聴こえるけど、今の声で聴くとすごく力強い。
ヒバリのこころ
崎ちゃんのカウントで始まるこの曲、安定感バツグン。
間奏では2日間とも草野君だけがオケピのとこまで出てきて珍しく会場を見渡して楽しそうに演奏してた。
時々チラチラ後ろを見てたのは「皆出てこんの?」って思ってるのかな。
それともギターの線?コード?が気になってるのかな。
ガーベラ
この曲の世界観がライブでも生かされてた。
「コスモス」よりは希望のあるバラード。
でもごめんなさい「よろしくね~♪」って聴くとゆーとぴあのギャグを思い出してしまう。
でもでもそんな芸人の面白おかしいギャグを吹き飛ばしてしまうほどこの曲の世界は綺麗。
草野君の透き通った声がサクサクと心に突き刺さって切なかった。
新月
バックにはPVで布で踊ってた女性が映し出されてる。
この曲の懐かしさはなんだろうって考えて閃いた

昔のテレビゲームでファイナルファンタジーってのがあって、そのゲームの中でクリスタルがクルクル回転しながらキラキラした音をかもし出してたんだけどその世界と重なる。
氷の世界ほど冷たさはなくて、ガラスのような透明感あふれる世界。
どっぷりはまった。
ジュテーム?
この曲をまさか生で聴けるとは思わなかった。
昔のライブ映像をDVDで見ながら「この曲が歌われてた時期にファンでありたかった」と何度も思った。
ライブではステージ上のとげとげがキラキラ光ってる上にステージの下辺りに光がわさわさっと。
それを全体的に見るとまるで花の中で演奏しながら歌ってるように見える。
そんなステージの見え方とは逆に、この曲の持つ世界観はまさに夕暮れ時の外国の街角。
この曲の世界に入りたい。
ボ~っと浸ってたから途中のうねったような楽器は何なのかよくわからなかった。
シロクマ
バックの映像は残念ながらPVではなくて街の映像を早送りしたような感じ。
忙しく慌しい毎日を送るシロクマのような人々が多数。
この曲の安心感が好きだ。
えにし
えにし大好きなんだけどテンポがよく変わるのでどうノッていいのか迷う。
でも「美しい世界に♪」でテンポが速まって高まっていく感じが心地いい。
ちなみに2日目は美しい世界って歌詞飛ばしてたかな。
あと前奏、後奏で刻むリズムがイメージ的に王子の声を守るナイトのよう。
どんどどん
バックの映像はPVだった。
崎ちゃんが激しい!
この曲での和太鼓崎ちゃんも見たかったかも。
別にふんどしじゃなくてもOK。
テンポが速いからかあっと言う間に終わる。
探検隊
この曲の前にキザなセリフを吐かれて激しいガンガンゾーンに突入。
高音の響きに酔いながら一緒にハモる。
何気に声の切り替えしが激しくてよく歌い分けられるなぁと感心しきり。
けもの道
リーダーが赤いライトに照らされながらアレンジされたベースをかき鳴らす。
いつも赤いライトのような気がするんだけどお気に入りかな?
「札幌の日の出すごい綺麗だな~♪」を2回聴いた(*´艸`)
以前は途中の止まる部分は拍手しちゃいけないみたいな暗黙のルールだったはずなんだけど、今はガンガンに拍手してるのね。
拍手しながら盛り上がりつつ崎ちゃんのカウントを待つ。
この曲は「あまりに青い空の下♪」をDVDでテッちゃんが熱唱してたから毎回見るんだけど最近歌わないね(。・ε・。)ムー
トンガリ'95
イントロ聴いただけでテンションあがる曲。
この辺りになるともう楽しくてしょうがなくなる。
猫目のビームを放ちまくり。
でもこの曲を初めて聴いたのはロックロックでぎゅうぎゅうの中でジャンプしたんで、普通に手を振り上げるだけなのがちょい物足りない。
リーダーが軽くジャンプし始める。
8823
リーダー釘付け曲。
毎回リーダーの暴れっぷりがすごい。
2日目はリーダー側からテッちゃん側へオケピを一直線で走ってたような…。
ジャンプ能力健在。
途中崎ちゃんのとこにもお邪魔して大暴れなリーダーにノせられて楽しさ倍増!
君は太陽
本編最後の曲。
この曲のリズムが激しく暴れた後の呼吸を整えてくれる。
そして楽しい時間がもうすぐ終わるんだと感じて感極まる。
あじさい通り
1回でも聴けたらラッキーだと思ってたのに2日間とも聴けた♪
この曲の懐かしい昭和な香りがかなり好きだ。
演奏する姿を見るのも初めてなのでこの音はこんな風に奏でられてるのかと釘付け状態。
なぜか印象深かったのは「だって信じることはまぬけなゲームと♪」の部分。
インパクトあった。
一生忘れない。
青い車
今ツアーで歌われてなかったから油断してたらまさかの「青い車きた(≧∇≦)キャー♪」状態。
「そして輪廻の果てに飛び降りよう♪」ってノリノリで皆で歌ってる状況も冷静に考えたら怖いものがあるけど…(; ̄ー ̄A
間奏のテッちゃんがさりげなく弾いててかっこいい。
チェリー
青い車の後に歌われるチェリーは強い薬に混ざった胃薬のような存在。
幸せな気持ちで1日目はこの曲でファイナル。
この曲がヒットしてた頃を知らないけど安心感満載な曲。
バニーガール
2日目はあじさい通りの後の曲。
この曲もトンガリ'95と同じでロックロックで聴いた印象強いのでオンリーユーのとこからぎゅうぎゅうの中ジャンプしたい。
「オンリーユー♪」の声が頭から離れないぐらい切り口最高な歌声。
エンドレスにはまる曲。
ライブで聴くとたのしーヾ(≧∇≦)ノ
空も飛べるはず
2日目最後の曲。
きっと傷ついた心も時間と共に癒えて再びパタパタ飛べるはず!そんな気がする曲。
震災で日本は大変な時期だけど頑張っていこうって聴きながら思えた時点で最後にふさわしい曲。
希望の光を放ちながらライブの幕が下りた。
勝手気ままな感想おしまい。
スピッツライブ楽しかった。
本当に本当に楽しかった。
何よりもスピッツが楽しそうにライブしてたから空間と時間を共有出来てる幸せを噛みしめられたかも。
ロックなスピッツに惚れた。
熱い演奏に酔いしれた。
そして草野君の美声にやられた。
またスピッツに会いたい。
次はとげまりーな大阪。