鶴岡八幡宮から20分ほど、ややきつめの上り坂を歩いて、鎌倉五山第一の「建長寺」へ。
さすがいい構えしてますね!
総門。
三門。
山門とも書きますが、この三門とは、三つの煩悩を解脱するという三解脱門を意味します。
この門をくぐると、煩悩が解脱されるという意味です。
今年修復したての唐門です。
黄金色がキレイですー!
ビャクシンの木。
開創のとき、蘭渓道隆が中国から持ち帰った種子をまいたと言われています。
樹齢750年と推定されています。
梵鐘は国宝になっています。
とてもいいお寺でした!
このあとはまた20分ちょっと歩いて、鎌倉五山第二の「円覚寺に」向かいます( ̄(工) ̄)
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