沖永良部からフェリーで渡って与論島へ
だんだん小さい島へと移っていきます。
与論島へ到着後は、まずユンヌ楽園へ。亜熱帯植物園です。
ユンヌとは、島の言葉で与論島のことを意味します。
まずは、島の昔の人の暮らしから触れていきます。
昔の人が使っていた道具です。
タバコを入れるケース。蓋の裏にはマッチ入れもあり、蓋をして、枕代わりにも使えるようになっているそうです。
これが枕です。
それぞれその人の頭の大きさに合わせて造るので、全部大きさが違います。すごいですねー。
ヤギも居ます
子ヤギも居てめちゃカワイイです
サトウキビを引く機械です。
上から見ると大砲と間違えられたそうです。
ソテツの木。
少し前までは実が生っていたそうです。
昔は保存食で、ソテツの実でお味噌を作っていたそうです。
アダンの木。
実が熟れると写真のようにオレンジ色になり、一粒ずつ落ちていくそうです。
落ちた実は、天日干しにして、筆として使われたそうです。
葉っぱは、とても繊維が強いらしく、草履作って使われていたようです。すごいねー。昔の人の知恵って。
ハイビスカスの一種で、花が開かないハイビスカスだそうです
植物園の中に、与論島が作られてあります
池の中に島を作って、与論空港と、植物園を現在地として記しています。
面白いね~。
植物園の方が、ソテツの葉っぱで、何やら編み出しました
何だと思います
虫かごです。すごいねー
お花を飾ったりなんかして
ほんと、昔の人ってすごいわー
ユンヌ楽園のあとは、与論城跡へ。
城跡といっても神社です。
5月に十五夜祭りが行われるので、その準備がされていました。
次は、すぐ隣にある、サザンクロスセンターへ。
与論の歴史に触れることが出来ます。
めがねという映画に使われた自転車
です。
ということで、記念撮影。笑笑
十五夜祭りのお面。
サザンクロスセンターの外観。
サザエをイメージして造られているそうです

十五夜祭りを控えて、舞の練習をしておられました
こんな風景を見れるのはかなり貴重です
次に行くのは、与論民俗村。
とりあえずここまで。
つづくー
Android携帯からの投稿

だんだん小さい島へと移っていきます。
与論島へ到着後は、まずユンヌ楽園へ。亜熱帯植物園です。
ユンヌとは、島の言葉で与論島のことを意味します。
まずは、島の昔の人の暮らしから触れていきます。
昔の人が使っていた道具です。
タバコを入れるケース。蓋の裏にはマッチ入れもあり、蓋をして、枕代わりにも使えるようになっているそうです。
これが枕です。
それぞれその人の頭の大きさに合わせて造るので、全部大きさが違います。すごいですねー。
ヤギも居ます

子ヤギも居てめちゃカワイイです

サトウキビを引く機械です。
上から見ると大砲と間違えられたそうです。
ソテツの木。
少し前までは実が生っていたそうです。
昔は保存食で、ソテツの実でお味噌を作っていたそうです。
アダンの木。
実が熟れると写真のようにオレンジ色になり、一粒ずつ落ちていくそうです。
落ちた実は、天日干しにして、筆として使われたそうです。
葉っぱは、とても繊維が強いらしく、草履作って使われていたようです。すごいねー。昔の人の知恵って。
ハイビスカスの一種で、花が開かないハイビスカスだそうです

植物園の中に、与論島が作られてあります

池の中に島を作って、与論空港と、植物園を現在地として記しています。
面白いね~。
植物園の方が、ソテツの葉っぱで、何やら編み出しました

何だと思います

虫かごです。すごいねー

お花を飾ったりなんかして

ほんと、昔の人ってすごいわー

ユンヌ楽園のあとは、与論城跡へ。
城跡といっても神社です。
5月に十五夜祭りが行われるので、その準備がされていました。
次は、すぐ隣にある、サザンクロスセンターへ。
与論の歴史に触れることが出来ます。
めがねという映画に使われた自転車
です。ということで、記念撮影。笑笑
十五夜祭りのお面。
サザンクロスセンターの外観。
サザエをイメージして造られているそうです


十五夜祭りを控えて、舞の練習をしておられました

こんな風景を見れるのはかなり貴重です

次に行くのは、与論民俗村。
とりあえずここまで。
つづくー

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