君以外大事なものなんてないの

目が覚めても眠りに落ちる時も

君だらけ

この世界のヒロインの私がなんでこんなに

あなたに夢中になっているの!

悔しいけど嬉しいの

夢の中でも君に会いたいの

そして、、、いいでしょ夢のなかぐらい

君の男の子の手をじっと見てしまったり

笑い声に聞き耳を立ててしまったり

女の子と楽しそうに話しているなんて許せないの

私だけ見せる顔知ってるの

だから私だけのものになってよ

愛してるんだもん