広島の旅のとりは、宮島です。
宮島という名は、通称であり厳島(いつくしま)が正式な名前だそうです。
宮城の松島、京都の天橋立、そして、ここ広島の宮島が日本三景と呼ばれています。
安芸の宮島とも言われますね。
海に浮かぶ社殿と大鳥居が有名です。
この大鳥居の写真を一度は、目にしたことがあるのでは?

満潮時には、それこそ海に浮かんでいるように見えるそうです。
今回、宮島に渡ったときは、干潮でしたので、浮かんでいる姿を見ることは出来ませんでした。
但し干潮時には、大鳥居の真下まで歩いていけるので、干潮での楽しみ方もあります。
宮島には、フェリーで渡ります。
これが僕らの乗ったものです。

島に渡る寸前に突然の雨で、一時は、どうなるかを思いました。

しかし、島に渡った後、まもなく雨も止み、日が差してきました。
雨が降ったことで、かえって神秘的な雰囲気になった気がします。


その神秘的な雰囲気とは、無縁そうな僕のような俗っぽい人も多かった気もしますが・・・(笑

社殿の印象は、深緑色の森や山をバックに建物の見事な朱色が映えて、『美しい』の一言に尽きます。
夕暮れの日差しに照され余計に、そう思えたのかも。




紅葉の赤と建物の朱色は、同系色なので写真の中では、溶け込んでしまうかと思いきや、紅葉との愛称も意外と良かったです。

ここ宮島は、夜景も、おすすめのようです。
夜は夜で、ライトアップされて、昼間とは違う雰囲気を味わえるそうです。
小さくてわかり辛いかもしれませんが、 帰りの船の中から見た大鳥居、 確かにライトアップされていました。

今回、島内をいろいろと見て回りましたが、まだ見たりない気分で一杯です。
また来るぞ!、そんな気持ちで島を後にしました。
最後に宮島口駅で買った「あげまんじゅう」。
もみじまんじゅうに衣を付けてあげたものなのですが、これが意外と美味しいんです♪
これも、おすすめの一品です(*^^*)

宮島という名は、通称であり厳島(いつくしま)が正式な名前だそうです。
宮城の松島、京都の天橋立、そして、ここ広島の宮島が日本三景と呼ばれています。
安芸の宮島とも言われますね。
海に浮かぶ社殿と大鳥居が有名です。
この大鳥居の写真を一度は、目にしたことがあるのでは?

満潮時には、それこそ海に浮かんでいるように見えるそうです。
今回、宮島に渡ったときは、干潮でしたので、浮かんでいる姿を見ることは出来ませんでした。
但し干潮時には、大鳥居の真下まで歩いていけるので、干潮での楽しみ方もあります。
宮島には、フェリーで渡ります。
これが僕らの乗ったものです。

島に渡る寸前に突然の雨で、一時は、どうなるかを思いました。

しかし、島に渡った後、まもなく雨も止み、日が差してきました。
雨が降ったことで、かえって神秘的な雰囲気になった気がします。


その神秘的な雰囲気とは、無縁そうな僕のような俗っぽい人も多かった気もしますが・・・(笑

社殿の印象は、深緑色の森や山をバックに建物の見事な朱色が映えて、『美しい』の一言に尽きます。
夕暮れの日差しに照され余計に、そう思えたのかも。




紅葉の赤と建物の朱色は、同系色なので写真の中では、溶け込んでしまうかと思いきや、紅葉との愛称も意外と良かったです。

ここ宮島は、夜景も、おすすめのようです。
夜は夜で、ライトアップされて、昼間とは違う雰囲気を味わえるそうです。
小さくてわかり辛いかもしれませんが、 帰りの船の中から見た大鳥居、 確かにライトアップされていました。

今回、島内をいろいろと見て回りましたが、まだ見たりない気分で一杯です。
また来るぞ!、そんな気持ちで島を後にしました。
最後に宮島口駅で買った「あげまんじゅう」。
もみじまんじゅうに衣を付けてあげたものなのですが、これが意外と美味しいんです♪
これも、おすすめの一品です(*^^*)
