お仕事終わって、九時過ぎの表参道。

今宵は、女子会!(@モントーク)



大学の時の先輩・カナコさんと夜お茶でございます。


この先輩は、ありえないくらい美人でかつ、小悪魔。

ただいま、二股中(笑)


先日、私が幹事を開いた合コンで、超ヒットのオトコを見つけたらしく、

それからどうもっていくかっていう作戦会議を立てました。


そのオトコというのは、三宿に住んでいるようなおしゃれな男でして、

しかも、お部屋にお香とかあって、そうとう女を呼びなれているみたいだ。


先日の合コンのおさらいをしたり、

これからの計画を立てたり、

楽しかったー








クレームがきた。

ある企業の社長からじかに。

「だから女の子なんて担当につけてほしくなかったんだよ。

うちのこと馬鹿にしているのか」

とお客様。


私は、結局外れることになりそうです。


つらくてつらくてないてしまった。


というか、その話を上司に言われているとき、

本当に泣きそうになって(というかばれていると思うけど)しまった。


涙は流していないけど。

こらえるのに必死で、きちんと話ができなかった。


泣く女は一番嫌いなのに、泣いてもなにも解決しないとわかっているのに、

どうしてこんな気持ちになるのだろう。



上司は、

「普通はこんなことでクレームなんてこないんだよ。

 あの社長は特に癖の強い人だからね。

 怒ってないんかないよ」

と言った。



あーあ、きっと女性ですごく扱いにくいと思っているんだろう。



泣きそうになった理由は、

ミスを犯した自分の能力のなさが歯がゆい。

担当をはずされることが悔しい。

上司に気を使われていることが申し訳ない。


このみっつかな。





起きて、toeicを受ける。

なんか最近惰性で受けているような気がするなぁ。

平日、英語の勉強なんてしてないのに、スコアがあがるはずもないよね・・・。

キチンと計画立てないと、目標の900オーバーは、遠い(当たり前)

で、そのまま、終わって、場所を恵比寿へ。

お相手は、しんぶんきしゃさーん(28歳)。

この人は、私の一生の友達じゃないかって位に話が合うし、

何も包み隠さず、気を使わず、話せる相手。

お互いに一瞬つき合おうかと思ったことがある。

タイミングが合わなかったんだけどね。

さくっと、中華を一緒に食べる。

私のことをセカンドと呼ぶこの人。

30になっても、独身だったら、嫁にもらって貰えるらしい。

私は、はっきり言って、今の彼氏のことを大好きだし、

この人とどうこうなろうってまったくないんだけど、

でも、

こう誰か男の人に見守っててもらえるのって安心する。