「うきは」から世界へ発信、筑水キャニコム -8ページ目

ベルビュー人気の小籠包屋さん

ディンダイフォン  日本にもある台湾系の小籠包のお店です。



ここはワシントン州ベルビューに10月ぐらいにオープンして待ちに2時間ぐらいかかるということでしたが、まぁ一度はいきたいということで行ってみました。



夕方6時30分ぐらいに行ってすでに人だかり、、、、なんじゃこりゃ?というぐらいの人の多さ。



とりあえず受け付けで順番待ちということで1時間20分ほど待たなければならないということでしたので、近くのベルビュースクウェアのスタバで時間つぶしながら友人と合流するため待っていました。



待つこと1時間20分ほどで案内してもらいました。写真がiPhoneなのでどうやって出していいかわからないのですが、、、とりあえずビールと小籠包をいただきました。



どっちかというとアメリカ人向けに少しぬるめに仕上がっているのか?と思ってしまう感じでしたが、中々いいんじゃないんでしょうか、、、アメリカ人には珍しくて、店舗もきれい、人が集まりそうな感じでした。



並んでまではどうかと思いますが、1時間ぐらい時間潰してのんびり食べる感じがいいのではないでしょうか。アメリカに来て6年、全くこだわらなくなった自分が評価するのはなんですが、それなりにいいと思います。



ディンダイフォン はリンカーンスクウェアというベルビュースクウェアの道を挟んだお隣です。Hyatt からもスカイブリッジで直通なのでマイクロソフト見学のついでにはいいかもしれません。値段も悪くないです。



ワシントン州のEast side はGoogle, Facebook, Microsoft などありますのでまだまだ栄えそうな予感ですね。そんな中キャニコムも10周年新しい事務所も5月には発表できると思います。

Verizon iPhone に機種変更

アメリカによく行く都合上、アメリカの携帯も持っています。もう6年以上ホールドしていまして、機種変更は4回。先日化石的な携帯2Gのスマートフォンからとうとう2月から解禁になったiPhone に乗り換えました。



日本の携帯もドコモのBlackberry Bold を使っていたので、アメリカの携帯はBlackberry Storm を使っていましたがいつもバグが多かったで、とうとうiPhone に乗り換えたわけです。



昨日は友人と食事していたので見比べてみたらAT&TのとVerizon のiPhone は違うので驚きました。



まずAT&Tの場合はSIMさえ交換すれば日本で使えるそうです。日本のキャリアとして使えるみたい。ちなみにVerizonのはもともとSIM自体がないのでSIMがなかったです。そしてアンテナが追加されていたので若干SIMが交換できるタイプとは仕様を変更しているみたいです。



まっ電話はかけるだけでの人間なのであまりよくわかっていないのが実情ですが、、、




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さて、去年参加したARAの画像です。今年は展示するラインアップが大きく変わります。なのでこれがどうなるのかはこうご期待。おそらく真中の展示のやつは変わらないと思いますが、、、



もう少し金をかけて豪華にした方がいいとお客さまに指摘をうけています。



残念ながらアメリカ組には予算がないのでなにかしら違う形で考えたいと思います。



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ちなみにこのラスベガスの展示会ではアメリカ限定のマウスパットをお配りしております。僕の手荷物が無くなり次第終了になります。ぜひぜひゲットしてみてください。国内ではゲットできません。理由は僕の手荷物のスペース次第なのでせいぜい一回につき10枚が限界、、、、



ぜひ欲しい方はご連絡をください。郵送はしませんのであしからず。担当からの手渡しだと思います。

本日は-8℃です。

本日はキャニコムUSAのあるワシントン州では-8℃を記録。とても寒いです。

雪のプロジェクトをそろそろ始めたいと思っていましたが、寒すぎてできません。(嘘です)


雪んこプロジェクトは毎年けが人が多いので、けが人が出ないような製品に仕上げていかなければならないのでいつも以上に慎重に動かなければなりません。



ということでちょっぴし動いています。



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先日から伸ばし伸ばしになっていたF1まさおの話ですが、、、海外にいたら会社のサーバーに入れないので画像が入手できませんでした。すいません。とっておきの機能がある予定でしたので。



ということで歴代まさおさんのスピード比較の画像がありましたのでそこだけでもと思いました。



初代4WDまさおさん、業界で初の4WDを実現したモデルです。そしてグッドデザイン賞にも輝いた、モデルでもあります。このスピードが当時は時速10kmというスピード。これは当時でも最速といわれたモデルです。



それから2007年のモデルのまさおさん、この方も実はグッドデザイン賞を頂いております。このモデルは刈りは高さを重要視したモデルでしたが、小回りは業界で最小といわれ4輪駆動の小回りを実現させたモデルです。それが時速はこれまた当時の業界最速の12.1kmでした。



そして2010年から発売させてもらっています「F1masao」名前に負けない速さを体現しております。小回りもこれまた業界最小であり、どこにもありません。そしてそのスピードが13.8kmというスピード。



とりあえず産業機械の制限速度が15km未満であることという規定があるのでこれ以上スピードを上げることは難しくなりつつありますが、いよいよこの業界でも最速スピードと最小の小回りといってもいいレベルまで来ております。




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そして2011年モデルはよりよいメンテナンスができるように改良がされています。お客様がメーカーに合わせて使うのではなく、メーカーがお客様に合わせるために努力を重ねていっております。



なのでまだまだ進化が必要だと感じていますので色々とご教授をお願いします。



月曜日からマンダレイベイコンベンションセンターでレンタルショーに参加します。日本からも企業が続々と参加しています。日本企業もかなり出てますが、多くの企業も参加を見合わせているみたいです。



3月22日から行われる建機最大級の展示会のConexpo 2011 に標準をあわせているみたいですね。キャニコムはどちらも参加の予定です。ラスベガスの食事するところも合わせて紹介したいと思います。