九州ECOフェアに出展
6月15日~16日福岡国際センターにて九州ECOフェアがあります。
http://www.noma.or.jp/show/eco_kyushu/index.html
もちろんわれらが日刊工業新聞ネーミング大賞の生活部門第二位に輝いたあの機械が試乗ができます。
おでかけですカーが試乗できます。場所は?ということで国際センターの九州電力社さんのお隣の試乗コーナーにて体験試乗ができてしまいます。
ECOといえば工場でも大活躍。今じゃ工場内のエコ商品「立ちのりひろしです。」も来場されています。
そして本日の営業マンは
セネガルからの来た弊社営業マンが来場をお待ちしています。目印は彼でお願いします。迷った時には日本語で丁寧に対応をさせてもらいます。
ぜひぜひご来場をお待ちしております。
草刈りの季節によくあること
さて草刈りの季節が本格化しますね。大雨の後の天気に草はすくすく成長。雑草様がどんどんでてきます。先日刈った畦のタンポポがもう復活して花が咲いているということが多々あると思います。
そしてまた草刈り。草を適度に刈らないとダニは出てくるし、カメムシもでてくるという防虫という意味でも適度に草を刈らなければなりません。
虫は新芽の草が大好き。なので放置された草は苦くておいしくないので色んな作物を荒らすと言う格好になるそうです。なので草を定期的に刈らなければ害虫が増えていくという方式になります。
そこで我々の草刈機まさお君の登場なのですが、弊社の草刈機にしかり、どの作業機にも当たることですが、なるべく純正品を購入して作業をして欲しいと切実に思います。
理由としては、事故、故障の原因になるためです。弊社も含めたメーカーでは日々昼夜、暑い日も寒い日も機械の耐久テストを行っております。イミテーションの部品は確かに安価でいいのかもしれませんが、耐久試験の実績がない為中々お客様の故障、事故に対して対処が出来ません。また車と違い常に作業機はメンテナンスをしないと重大な事故につながることが多いのでご注意をお願いします。
刈刃に関しても1分間に3000回程度回る刈刃に関して、重さが10gが違ったり、ナット、ボルトが純正品ではなかったり、しただけで刈刃抜けが起きてとんでもないことになります。これはとても危険なので、草刈りの刈刃を交換する際には必ず、ボルトとナットをセットで好感してください。
弊社の機械だけではなく、全ての作業機械の刈刃を交換する際にはボルトなどの周辺部品も同時に好感することをおススメいたします。
作業機を使う上では重要な事項なので取扱説明書の確認をお願いします。
本日も欧州から。F1masao 大人気です。ハイコンセプトにデザインは必ず必要です。それこそ弊社の強みにもなっていると思います。
これからどんどん暑くなっていきますが、作業には充分気をつけて適度な休憩をとりながら作業をお願いします。



