10月13日(月・祝日)

受精、分割ともに確認でき、今日はいよいよ移植日です。

たまたま祝日だったので会社も休むことなくラッキー。

指定された13時に受付。

すぐに採血し、ホルモン値が移植に向いているかどうかチェック。

まず培養士さんに呼ばれます。

「#1の卵も#2の卵も順調に分割していってます。
今日は数値が良ければ#1を培養し、#2は分割をまって凍結しましょう」

そして先生からの呼び出し。

「ホルモン結果も問題ないので、予定通り#1の卵を移植させましょう」

14:00 いよいよ移植準備に入ります。
ベッドでガウンとヘッドカバーに着替え、トイレを済ましたら手術室へ。

採卵時同様念入りのIDチェックが入り、消毒。はい、これがまたスーパー痛いです。
その後、モニターをみながら、移植の様子を見守ります。

移植自体は痛みゼロです。
卵が吸い込まれている様子は神秘的でもあり、移植先のピカピカした卵が自分の中にあるなんてちょっと不思議な感覚。

判定日は9日後、21日(水)大安。

どきどきーーーー!!