fireflies
ブログネタ:ホタル、見たことある? 参加中星や空を知らずに、僕は去年まで生きてきた。
長く続いたケアンズでの生活を終える4日前に、僕は本当の星を知り、空を知った。
「最後に、流れ星を見せたい」と言う現地の友人の車で、ポートダグラスにある峠へ向かった。
道中、暗がりのハイウェイを時速100km前後で飛ばしただろうか。
窓を少しでもあけると風は強く、びゅうと叫び、僕達の会話を風が細切れにしたんだ。
しだいに、それは視力が落ちるくらい自然な体感速度で、誰からそうするでもなく、会話は止んだ。
ラジオからはOwl CityのFirefliesが流れていた。
岬は、星という星が全て広がっていた。
東京にはない裕福な映像が、ただそこに流れていた。
僕達は会話をするわけでもなく、ただ同じ景色を、同じ場所で、同じ時間に見つめていた。
草の香りに体を委ねると、空だけではなく地上でも、数匹の蛍達が儚い光を灯しては消えるのを知った。
あの光景が、全てを物語っていた。
辛いね、大丈夫だよ
避けられない別れに、ぎこちなくなる二人を言葉にせずとも包んでくれた。
蛍の光は美しく、短い。

iPhone 4 液晶保護シール(High Grade)
少し遅くなったけど、iPhone4に乗り換えたんだ。
iPhone 3GSのosをios4に代えて使用感は申し分なかったんだけどね、実機を触りに何度もヤマ電とかコジマとかビックカメラとかビックカメラとかビックカメラとかをはしごしたんだけど・・・
その度に、稲妻が胸を走っったんだ!
色はホワイトにしてみた。
前回のiPhone3GSはブラックだったが、iPhone4になりホワイトのシックさにこれまた虜ロールです。

ただ毎回迷うのが、液晶保護シート。
これがなんだかんだの曲者で、使用後数ヶ月は良いんだけどペラッてなるから、少し奮発して強度の高いものを選びました。
商品名/iPhone 4 液晶保護シール(High Grade)
価格/3,990円

さて、今回の保護シートはどのくらいもつのか・・・・
期待してるぜ こら!
iPhone 3GSのosをios4に代えて使用感は申し分なかったんだけどね、実機を触りに何度もヤマ電とかコジマとかビックカメラとかビックカメラとかビックカメラとかをはしごしたんだけど・・・
その度に、稲妻が胸を走っったんだ!
色はホワイトにしてみた。
前回のiPhone3GSはブラックだったが、iPhone4になりホワイトのシックさにこれまた虜ロールです。

ただ毎回迷うのが、液晶保護シート。
これがなんだかんだの曲者で、使用後数ヶ月は良いんだけどペラッてなるから、少し奮発して強度の高いものを選びました。

さて、今回の保護シートはどのくらいもつのか・・・・
期待してるぜ こら!
iPhone 4
iPhone4が発表され、各メディアやtwitterでも多くその記事を見る。

製品名/iPhone4
発売日/6月24日
うん、では何が変わったのか?
「再び、すべてを変える」と豪語する、appleのプロモーションVを見てもらおう。
デザイン
ディスプレイ
インカメラ
バッテリー
スペック
FaceTime
この6点に大きな変化があると思うんだ。
具体的なスペック比較はもう既に色んなメディアでしてあるから、僕はしないとして。
では、一体何が変わるのか?
そここそが、重要だ。
何故なら、apple社はデザインしてしまうからだ。
人々の暮らしを。
僕なりの答えは、ラップトップ産業が先細る。
そして、パソコンと呼ばれるものの需要はぐっと下がるんじゃないかと思う。
ここ3年以内にだ。
何故ならiPadとiPhone4の相互性を含めて、もうパソコン無しでも生活が出来るシステムが、apple社がではなく、他社が開発するだろうから、なんだな。
twitterにしても、iPhoneにしても、そこには贅肉のそぎ落とされた、フィロソフィーを含めたデザインがある。
それゆえ、人々はそこを経由し、そこから新たなアイデアを付け足してゆける。
お安い言葉で言いかえれば、「パレット」のようなものだと、僕は考えている。
彼らのデザイン(企画、工程、戦略を含めた意味での)を芸術と呼ぶ人が多いことにも、頷けるんだ。
実際。
んじゃ!

うん、では何が変わったのか?
「再び、すべてを変える」と豪語する、appleのプロモーションVを見てもらおう。
この6点に大きな変化があると思うんだ。
具体的なスペック比較はもう既に色んなメディアでしてあるから、僕はしないとして。
では、一体何が変わるのか?
そここそが、重要だ。
何故なら、apple社はデザインしてしまうからだ。
人々の暮らしを。
僕なりの答えは、ラップトップ産業が先細る。
そして、パソコンと呼ばれるものの需要はぐっと下がるんじゃないかと思う。
ここ3年以内にだ。
何故ならiPadとiPhone4の相互性を含めて、もうパソコン無しでも生活が出来るシステムが、apple社がではなく、他社が開発するだろうから、なんだな。
twitterにしても、iPhoneにしても、そこには贅肉のそぎ落とされた、フィロソフィーを含めたデザインがある。
それゆえ、人々はそこを経由し、そこから新たなアイデアを付け足してゆける。
お安い言葉で言いかえれば、「パレット」のようなものだと、僕は考えている。
彼らのデザイン(企画、工程、戦略を含めた意味での)を芸術と呼ぶ人が多いことにも、頷けるんだ。
実際。
んじゃ!
