また右足の痛みと痺れが始まった。
最後に病院へ行ったのが12日。
5種類の飲み薬と湿布薬。
効き目は良かったが、もう再発した。
調べたが、どれも強い薬なので肝臓へのダメージが心配だが、狭心症なので2ヶ月に1回血液検査をしているので、何か異常が有れば薬を辞めるか減らすしか無いだろう。
座っているのが1番辛くて30分間座っているとかなり痛みが激しくなり辛い。
もう本当にまともな整形外科医に観て貰いたいがネットで調べてもかなり遠いので行けない。
仙腸関節に異常が有るとしか私は思えないが、どの医者も脊椎しか観ない。
信じられないが、触診無しで腰の何処が痛むのかさえも私に聞こうとしない。
東京医科大学病院の整形外科医も東京天使病院へバイトで来ている東海大学病院医らは、私が振り向いて痛い部分を指差し、ここなんですと言うと、あっ!脱がなくていいです!と。脱ぐつもりなんかこちらは全く無いのに、医者はただひたすらコンピュータの画面を見ながらタイピングやマウスをいじっているだけ!まるで流れ作業!なるべく早く終わらせたいから直ぐに、次の予約はーと言い出す。
こんな奴らは医師免許を持つ資格は無い!
医薬品メーカーからの異常なほどの接待。
割烹料亭、イタリアン、フレンチレストランからのキャバクラの梯子。これ、事実なんです。
メーカーは自分の会社の薬をなるべく多く医者に処方して貰いたいから各メーカーは必死です!
全ての医者がそうだとは言いませんが、大学病院や総合病院の医者らは接待漬けになっている医者がいると思います。
たまに見ませんか?スーツ着たサラリーマン風の男や女も最近では良くみますが、なんでこいつら診察時間中にくるんだ?患者は散々待たされて予約時間を1時間や2時間過ぎているのに!といつも苛立つ。
政治家と同じで裏ではグレーな部分がある事。
しかし、このコロナ禍で罹患した患者の治療や看護をしている医療従事者には、ただただ頭が下がります。