三菱一号館美術館に続くエスカレーターの照明や壁の色もシックでお洒落腕時計

 

 

 

 

三菱一号館美術館自体が美術品のよう・・・腕時計

光りが射す格子状の鉄骨階段は美しさだけでなく、

明治時代、ガスの供給のない昼間に外の光を有効的に

取り入れるためにという実用性も兼ね備えていたそうです晴れ

 

 

明治時代はガス灯が使用されていたため館内の照明には

ガスを調節する小さなコックまでが復元されています腕時計

 

ルドン『グラン・ブーケ大きな花束』(撮影用の部屋があります)

 

赤煉瓦の製造方法や積み方まで明治時代の図面通りだそうですしっぽフリフリ

 

 

 

長いガラスの廊下からは中庭の木々やバラの庭園が眺められて人気スポットしっぽフリフリ

 

 

to be continued・・・・しっぽフリフリしっぽフリフリしっぽフリフリ