・まーだつくってるまーだ時計改造やってるよ〜。ふふふ、ちょっとだけグレードアップ!が、まだGショックではないチプカシF-108!実勢価格2千円くらいこのくらいになるとしっかり作ってあるわぁ100円のとは大違い! <当たり前とりあえずバラしてそーっと偏光フィルム剥がして 赤の偏光フィルム貼ってデジタル部分を赤に! 今日はココまで
・150円ベビメタ時計、黒Verダイソー150円時計改造しちゃおう〜その2!。ベビメタ黒バージョンつくってみた!赤よりコッチのほーが手間かからんし色もいい感じかも😁。パッケージは前に作ったのと同じものを印刷!。うーん、やっぱり制作費200円には見えんな!満足!下の写真は左から改造前、赤Ver、黒Ver
・金色〜前回、チープカシオ(F-91)に0.1mm厚さのステンレスをエッチングして貼り付け、赤デジタル表示にしたベビメタ時計(右側)。今回は真鍮でつくり、黒デジタル表示にしてみた。金色と銀色〜。ちなみに材料費は時計込み1200円也(1個あたり)、ちちーん!
・マグニフィセントセブン観てきたマグニフィセントセブン観てきた。ど直球のストーリーですなぁ悪者がいて仲間を集めてぶっ倒す!ただそれだけ〜仕事の依頼を受けたり仲間になる理由とかよくわからん流れがちょいちょいあったけどドンパチメインだから良いのかな?😁。映画終わってエンドロールで荒野の7人のテーマが流れた〜
・Databankの文字盤を修理する時計改造してたら会社の後輩が昔のCASIOのDatabak集めてて(初期モデルは30年くらい前のもの)外国からジャンクで買ったヤツ文字盤壊れてとです何とかならんですかね?って言うからほんじゃ〜薄い真鍮板で作ってみよか?ってことになったまずはIllustratorで文字盤を作成→ エッチング→ 磨き→黒塗って→上面だけ丁寧に磨く→ 完成!なかなか、いい感じやろ! も一個のほーは透明のシールに文字盤を印刷して上に保護の透明シール貼り下は金色のカッティングシール貼ってDatabankに貼り付けた(右側)。 左がオリジナル、年が立つと劣化して白くなったりひび割れたりするらしい。ちなみにこのモデル現在は復刻版が販売されてる〜
・ベビメタ時計、その6ベビメタ時計大作戦!ファイナル!これで6本目〜。ダイソー300円時計パート2!前のより、ちょっとゴツイやつ買ってみた〜。 いつものごとくバラし 偏光フィルム剥がして→赤の偏光フィルム貼ってデジタル画面を赤にする〜 んでからして、パネル部を真鍮板で作ろう! まずはデザインを真鍮板に転写 溶解液で溶かす!→穴開ける! しかーし、ココで問題がががが! 0.5mmと薄い真鍮板なんだけどなかなか穴が開かない! リューター駆使してひーひー言いながら穴開ける小さいから気を使うし大変だった! とりあえず、穴はあいたが仕上げは手作業、、、シュッシュと地道にヤスリで削るひたすらけずる、削る削る、ふひー もう良いだろう!時計にはめてみる、あり?ちょいと大きすぎて入らない?!。うそーん!ギリギリまで真鍮板切ってそれでも入らなかったので時計の内部を削る! 完成!真鍮がゴールドっぽく見える!(かな?😁)。 もーちょいしっかり縁がキレイに抜ければ良い感じになるんだけどなぁ手作業だと、どーしてもヨレヨレになる、、、。薄い真鍮板で作ればキレイに抜けるかなぁ。最後に今回作った時計達大集合! 全部で3千円使ってないぜ〜ふほほほ <1個撮り忘れた
・ベビメタ時計、その5ベビメタ時計作っちゃおう大作戦!えーっと、何個目だっけか?4個目?いや5個目か(笑)。 またもやっすーい時計で制作開始!今回は150円のヤツ!バックライトさえ無い〜。 でも、安いデジタル時計は液晶じゃない、パネル部分が多いからデザインしやすいぜ〜。 このパネル部を作成するのだ〜 まずは、いつもどうり赤の偏光フィルムでデジタル部を赤する。パネルデザインはこんな感じ カラー複合機対応の紙(裏は粘着タイプ、ハガキサイズ)に印刷。初期ロゴを使ったので重音部風味で作成〜😁。コレをチョキチョキ切る パネルに貼り付け完成!ふははは、なかなかのデキ! 時計はダイソーで150円。赤い偏光フィルムは100✕100mmで500円。これに使ったのは40円分くらい。 印刷した粘着シートはハガキサイズ20枚入りで400円1枚の半分も使わんかったけど10円として全部で200円!やっすー!
・ベビメタ時計、その4前回、チープカシオでベビメタ時計つくったがガラス外すときにキズだらけで失敗。参考にWebを検索してたらこんなWebみつけたhttps://t.co/sL4PV6nYxEそっか!分解して中に貼るのではなく上からステッカー貼るって手もあるのか〜なるへそ! しかし!ふつーにシール貼っても面白くない! 薄いステン板をエッチングして貼ってみよう。 デザインが小さいのでトナー転写ではなく専用紙で転写 ステンは溶けにくいんだけど板薄いのでコレでOK! 前回と同じくデジタル部を赤にして完成! 切り抜き失敗してちょいと歪んだけどま、しゃーない!満足!
・ベビメタ時計、その3!ベビメタ時計製作大作戦、その3! 最初は300円のGショックもどき 次は100円卓上時計 そして!今回はついにGショック!、、、ではなく安いカシオのやつ 通称チプカシこれホームセンターで1000円くらい!安い!電池は7年!年間誤差は30sec!うほぁ優秀〜。よ〜し改造だ〜!れっつどーん!! まずはバラし!後ろのネジを4つ緩めるだけ!かーんたーん!。 ほんで、液晶を赤に変えるべく偏光フイルムをそーっと剥がす べたべた粘着が残るのでパーツクリーナーでキレイにして赤の偏光フィルムを貼る ふつーに赤じゃ面白くないので反転してみる。むほぅイイ感じ普通のと並べるとかなり印象かわるね つぎが難問だった!ガラスが外れない!Webで調べたら両面テープで貼ってあるので裏からじわーっと押せば外れるって書いてあったけど、どーやらモデルで違うみたいね。コレは接着剤でくっつけてあった。 ドライバーでガリガリやってやっとこ取れた!除光液でクリアにして傷を磨きIllustratorで作成したベビメタステッカーをぺたり 透明のステッカーを反転させてガラス裏に貼る。半透明なので透けちゃう対策で白のカッティングシートを貼る。よし!完成!にゃかにゃかおもしろい感じになった〜。 加工前と並べるとこんな感じ〜