朝日杯FS

1枠1番 キョウエイブリッサ川須

  2番 ドルチェモア 坂井

2枠3番 オールパルフェ 大野 

  4番 ドンデンガエシ 横山典

3枠5番 バグラダス 吉田隼

  6番 ミシュラドラータ酒井

4枠7番 オオバンブルマイルメール

  8番 グラニット 松山

5枠9番 ニシノベストワン藤岡祐

  10番ウメムスビ 角田

6枠11番テイニャ 福永

  12番ダノンタッチダウン川田

7枠13番スズカダブル 鮫島

  14番レイベリング 横山武

8枠15番フロムダスク 武

  16番コーパスクリスティイーガン

        17番エンファサイズ 藤岡康


此れは、自分のイメージに合致しました。


ドルチェモアが1枠に配置されました。


いやいや、随分引っ張りましたね!

この1枠は、秋G1最初のレースフェブラリーSの1着枠です。


まるで年内に予算を使わないと困る年末工事のように帳尻を合わせに来ました。


秋G1枠の流れ

1   2   3   4   5   6   7   8

1   6   5   4   4        5   2


奇数は1枠3枠7枠、それと未だ未使用の6枠です。


その6枠に、1番人気ダノンタッチダウンを配置して来ました。


このダノンタッチダウンの6枠を使用するか、あるいは1枠同様に保留するか?


ダノンタッチダウンが取捨選択のポイントになりますね。


それと、横山武史鞍上のレイベリングが川田騎手の隣枠7枠に配置されました。


このレイべリングも取捨選択のポイントになります。


まあまあ、朝日杯が固い決着ならば上記3頭ですね。


G1レースは何時ものように表裏の情報が錯綜します。


吉田騎手の隣、ルメール騎手の隣、イーガン騎手の隣?


しかし、やはり最強はレジェンド武騎手の隣枠だと思います。


18年

8枠 ファンタジスト 武騎手

1枠 クリノガウディー 2着


19年

3枠 サリオス    1着

4枠 タイセイビジョン武騎手2着

5枠 グランレイ   3着


20年

3枠 ドゥラモンド 武騎手

4枠 ステラヴェローチェ 2着

4枠 レッドベルオーブ  3着


21年

4枠 ダノンスコーピオン 3着

5枠 ドウデュース 武騎手1着


上記のパターンが今年も続くようなら8枠配置の武騎手の両隣枠7枠及び1枠に注目です。


さて、枠順発表となれば予想と馬券とゆうことになります。


まあまあ、予想は粗方上記のようで、あとは馬券購入ですね。


それは、次の記事でアップします。


有馬記念、東京大賞典の為に、此処は決めたいところです。