戦いはまだ序盤戦 | 復活できるか借金企業(大はまりの社長業ライブ日記)

戦いはまだ序盤戦

アルバイトで夜勤を始めて2週間になった。
仕事には少しずつなれてきた。
労務時間を賃金に換算すると末端はこんなものかと改めて感じる。
生産の為の労働は掛けた時間だけコストがかかるのは当然だな。
自分でやってみればよくわかることだ。

先月の末に銀行の返済金が振り替えれずお呼出。
なんとか払ってもらわないととか。
決算書出して内容がわかっているはず。
まあそれは置いといて。

誰かに金を借りて払っていかないととも受け取れるニュアンスで言ってきた。
金融屋さん(銀行をこう呼ぼう)の取り立てらしいことを言われてだんだん腹がたってきた。
「アルバイトしているんだってどこに行ってる?」
誰から聞いたんだ!
大きなお世話だろ!
と大声で言いたかったが、やめた(笑)

返せないのをわかっていても払えという不建設的なご意見をありがたく頂戴しました。
どのみち保証協会経由で融資しているだからどうってことないだろうが、お宅は。

協会の担当者からも電話でまた「ご面談」です。
本来の仕事ができない「悔しさ」でちょっといらつく日々が続いている。