みなさんこんばんは
元気があまりすぎて、人に分けてあげたくなる営業事業部の佐伯です

さて、昨日は3回目のCANPASS→スクールということで、今回もオーストラリア総領事館の「松本 文仁氏」を講師に迎えてスクールを行いました。
テーマは
「知って得する国際マナー~海外で通用するには?ビジネス編~」

前半部分では
日本の常識・非常識
のお話をされました。
国によってのスピーチパターン(話し終わってから、次に話すまでの間)があることにより、会話にずれが生じます。
日本人は1.2秒、欧米圏は0.5秒。
この秒のずれにより、日本人は欧米圏の人と話すときに発言することが出来ず、シャイと思われることがあるそうです。
しかし、それはただ単にスピーチパターンが違うだけであり、決して日本人はシャイというわけではないとのことでした。
ちなみに世界共通で女性のスピーチパターンは―秒。
―は人の話が終わらないうちに話し出すことを意味します笑。
そして、後半部分では
『2分間頑張って話そう』
受講生にペアになってもらいグループワークを行いました。
ルール
は
・二人一組
・1人が話し続ける
・1人が聞き続ける
・聞き手はは二回だけは相槌をうてる。
・聞き手は横を向いておく
このグループワークを終えたあとの受講生の感想では
話しにくい
悲しい
話す気がなくなった
とのことでした。
つまり
相手が話しやすいかは聞き手の態度次第で決まります。
そして、『氷山の一角』のお話でマナーについてお話していただきました。
おじぎは45度。
会社に入る前には靴を磨く。
これらのことは心がついてないとうすっぺらいテクニックになってしまいます。
相手に敬意を表してお辞儀をする。
この会社におじゃまする、汚れた靴で入るのは失礼なので靴を磨いて会社に入る。
このように心がついてないといけません。
自分の感謝の意を表すようにしましょう。
それがテクニックではない心のこもったマナーというものです。
今回初めて議事録を書かせていただきました。
書いてると文章が長くなり、省いたり、書き直したりと結構時間がかかりました。
やはり、何でもやってみないと出来るようになりませんね。
どんどんいろんなことに挑戦していきます。

元気があまりすぎて、人に分けてあげたくなる営業事業部の佐伯です


さて、昨日は3回目のCANPASS→スクールということで、今回もオーストラリア総領事館の「松本 文仁氏」を講師に迎えてスクールを行いました。
テーマは
「知って得する国際マナー~海外で通用するには?ビジネス編~」
前半部分では
日本の常識・非常識
のお話をされました。国によってのスピーチパターン(話し終わってから、次に話すまでの間)があることにより、会話にずれが生じます。
日本人は1.2秒、欧米圏は0.5秒。
この秒のずれにより、日本人は欧米圏の人と話すときに発言することが出来ず、シャイと思われることがあるそうです。
しかし、それはただ単にスピーチパターンが違うだけであり、決して日本人はシャイというわけではないとのことでした。
ちなみに世界共通で女性のスピーチパターンは―秒。
―は人の話が終わらないうちに話し出すことを意味します笑。
そして、後半部分では
『2分間頑張って話そう』
受講生にペアになってもらいグループワークを行いました。
ルール
は・二人一組
・1人が話し続ける
・1人が聞き続ける
・聞き手はは二回だけは相槌をうてる。
・聞き手は横を向いておく
このグループワークを終えたあとの受講生の感想では
話しにくい

悲しい

話す気がなくなった

とのことでした。
つまり
相手が話しやすいかは聞き手の態度次第で決まります。
そして、『氷山の一角』のお話でマナーについてお話していただきました。
おじぎは45度。
会社に入る前には靴を磨く。これらのことは心がついてないとうすっぺらいテクニックになってしまいます。
相手に敬意を表してお辞儀をする。
この会社におじゃまする、汚れた靴で入るのは失礼なので靴を磨いて会社に入る。このように心がついてないといけません。
自分の感謝の意を表すようにしましょう。
それがテクニックではない心のこもったマナーというものです。
今回初めて議事録を書かせていただきました。
書いてると文章が長くなり、省いたり、書き直したりと結構時間がかかりました。
やはり、何でもやってみないと出来るようになりませんね。
どんどんいろんなことに挑戦していきます。



部が「英語を使った仕事とは?」で第
部が「国際的に活躍するためには?」という内容でした
班目、コミュニケーション力、体力、前向きさ
班目、ボディラングリッジ、アクティブ、クリエイティブ、忍耐力、コミュニケーション力、柔軟性、アイコンタクト
班目、積極性、体力、柔軟性


オーストラリア留学フェア2007
