またしても風邪を引いてしまったようです
なかなか治りません
皆さんも体調管理には気をつけてください☆
堤です
さて、今回のお題は「就活していて衝撃的だったこと
」です
衝撃的だったこと・・・
う~ん
たくさんあります(笑)
それら全てを書いてしまうと大変なことになるので、ここではその中でも2つお話したいと思います
その他を聞きたい方は個別にお願いしますね(笑)
さて、あれは某企業の面接を受けたときのことです。
そこでは筆記試験(一般常識)と集団面接(数人が一緒になって受ける面接方式)が行われました
僕は、筆記試験の出来は自分の中では今まででも良い方で面接にも意気揚々と臨むことができました
そして、いざ面接です!
初めは調子良かったのですが、途中の質問で僕たちのグループが誰も答えることが出来なかった質問が出てきました
すると、面接官が「前のグループではこの質問にハッキリと答えられた人が居たんだけどなあ。君たちは・・・」と前のグループと思いっきり比較されてしまいました
今冷静になって考えてみるとその質問に答えれるようになってるのは、その企業を志望する上で当然のことだったのですが、面接の場でハッキリと言われたことに衝撃を受けと自分の準備不足を痛感させられました
次に2つ目です
これは、就職活動ではじめての面接の時のとこです
WANやその他のセミナー等で社会人の方とお話しする機会や面接の練習をする機会があっても、初めての面接というのはやはり緊張してしまいます
面接時間は午前中で、こちらも集団面接方式でした☆
名前を呼ばれ、志望動機や自己PRを行っていきそれぞれが言ったことに対して面接官が中身をもっと詳しく聞いていくというケースでした
・・・僕を除いては
僕の志望動機が良くなかったのか、はたまた自己PRが下手で魅力的ではなかったのかはわかりませんが、僕にだけは自分が言ったことに対する質問が一つもありませんでした
他の人と面接官の話は盛り上がったりしていたのですが、僕の場合はそれがまったく無し・・・
その時は特になんともないように振舞っていたのですが、内心かなりショックでした
他のグループの人がどうだったかというのはわかりません
でも、一言くらい何か質問を掘り下げて欲しかったというのが本音です
一番初めの選考がそういった結末を迎えてしまいましたが、その後の選考で落ちてしまうたびにそのことを思い出して自分を奮い立たせていました
「悔しさをバネに」就職活動を通じて自分を成長させていくのも一つの自己啓発法かもしれません

なかなか治りません

皆さんも体調管理には気をつけてください☆
堤です

さて、今回のお題は「就活していて衝撃的だったこと
」です衝撃的だったこと・・・
う~ん
たくさんあります(笑)
それら全てを書いてしまうと大変なことになるので、ここではその中でも2つお話したいと思います
その他を聞きたい方は個別にお願いしますね(笑)
さて、あれは某企業の面接を受けたときのことです。
そこでは筆記試験(一般常識)と集団面接(数人が一緒になって受ける面接方式)が行われました
僕は、筆記試験の出来は自分の中では今まででも良い方で面接にも意気揚々と臨むことができました

そして、いざ面接です!
初めは調子良かったのですが、途中の質問で僕たちのグループが誰も答えることが出来なかった質問が出てきました
すると、面接官が「前のグループではこの質問にハッキリと答えられた人が居たんだけどなあ。君たちは・・・」と前のグループと思いっきり比較されてしまいました
今冷静になって考えてみるとその質問に答えれるようになってるのは、その企業を志望する上で当然のことだったのですが、面接の場でハッキリと言われたことに衝撃を受けと自分の準備不足を痛感させられました

次に2つ目です

これは、就職活動ではじめての面接の時のとこです

WANやその他のセミナー等で社会人の方とお話しする機会や面接の練習をする機会があっても、初めての面接というのはやはり緊張してしまいます

面接時間は午前中で、こちらも集団面接方式でした☆
名前を呼ばれ、志望動機や自己PRを行っていきそれぞれが言ったことに対して面接官が中身をもっと詳しく聞いていくというケースでした
・・・僕を除いては

僕の志望動機が良くなかったのか、はたまた自己PRが下手で魅力的ではなかったのかはわかりませんが、僕にだけは自分が言ったことに対する質問が一つもありませんでした

他の人と面接官の話は盛り上がったりしていたのですが、僕の場合はそれがまったく無し・・・
その時は特になんともないように振舞っていたのですが、内心かなりショックでした

他のグループの人がどうだったかというのはわかりません
でも、一言くらい何か質問を掘り下げて欲しかったというのが本音です
一番初めの選考がそういった結末を迎えてしまいましたが、その後の選考で落ちてしまうたびにそのことを思い出して自分を奮い立たせていました

「悔しさをバネに」就職活動を通じて自分を成長させていくのも一つの自己啓発法かもしれません










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WANの瀬戸口佳南子です。
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