お世話になっております、masaeです。
いつも「いいね!」、コメントをいただきましてありがとうございます。
FIFAワールドカップ2026中南米大会はベスト16が揃い、これからベスト8をかけた戦いが始まっていますよね。
昨日はノルウェーが優勝候補のブラジルを2-1で下しました。
エースストライカー、ハーランドの2発は凄かったですね~。
日本はそのブラジルに2-1で逆転負けしてしまいましたけど、日本も強くなった印象でした。
怪我で出場できなかった南野拓実選手、三苫薫選手。
怪我が完治せず大会前に離脱した遠藤航選手。
初戦オランダ戦で負傷し、そのまま復帰できなかった久保建英選手。
彼らが普通に参加できればどれくらいやれただろうと考えてしまいました。
既に4年後へ向けて日本サッカー協会は動き出していると思います。
4年後にはまだ見たことのない素晴らしい景色を見てみたいですよね。
3月末に帰省した際、新幹線の出発時間を確認しようとbaby-Gをのぞき込むと時刻は4時20分。
9時の新幹線だったはずが...、そう、電池が切れていたんです。
baby-Gを入手した時のブログはこれです。
クレジットカードのポイントがたまっていたので、交換したんですね。
ポイント交換したのが2019年7月だったので、既に約7年が経っていました。
電池切れだと使えないので、早速ネットで交換費用を調べてみると、Baby-Gで
電池が一個使用の機種→2,400円+税
気密パッキン→700円+税
で合計3100円+税
となるようです。
早速公式ショップへ持っていき、電池交換を依頼しようと思ったところ、過去に電池交換をした時のことを思い出しました。
その時はG-Shockで今回と同様約7年使用していました。
ショップの方には「少々古くなってきているので、分解の際ベゼル(時計を覆っている樹脂部分)に割れが入るかもしれません。また、防水機能も生活防水(1気圧)なります。」と言われました。
結局お願いしてベゼルが割れることもなく電池交換が終了しました。
どうせ生活防水になるのならば自分でもできないかと、youtubeでBaby-Gの電池交換を検索すると、かなりの数がヒットしました。
動画を見ているうちにこれなら自分でもできそうだ!と思い、結局自分で行うことにしました。
この写真の左にあるG-Shockも電池が切れて既に3年以上経過していたので、これもついでに電池交換を行うことにしました。
交換するコイン電池は100円均一で購入しましたけど、2つで100円ではなく1つで100円のメーカー品にしました。
工具は自宅にある普通のプラスとマイナスのミクロドライバーを使用しました。
さて、電池交換開始です。(作業に忙しく、写真は撮り忘れました。)
まずはBaby-G。
ねじ止めしている裏ブタを開けると、ゴム製の覆いがあり、その下にコイン電池が現れました。
電池を止めているフックは簡単に外れて、あっという間に電池交換は終了しました。
交換時間は20ぐらいだったと思います。
次に左のG-Shockです。
裏ブタを外すところまでは良かったのですけど、電池を止めているフックが全くびくともせず。
マイナスドライバーでぐりぐりとやっているうちにフックを壊してしまい、電池が抑えられない状態になっちゃいました。
抑えていないと通電しない状態です。(焦)
仕方がないので裏ブタを閉じる際、電池を抑え込む形でどうにか終了。
こちらは難航し40分くらいかかったでしょうか。
しかし、どちらも正常に動き出したので、とりあえず成功したことにしました。(笑)
次の電池交換の時は15年以上使っていることとなるので、買い替えとなるでしょう。
これからもしばらくの間よろしく、Baby-G、G-Shock。
本日も最後までお付き合い頂いて。ありがとうございました。
今回はGeminiで生成した女子高校生を載せてみます。
それでは行ってみよう!!
ブレザー女子高生です。
実在する女の子みたいですね。
ブラウス女子高生です。
ブレザー女子高生です。
これはチョット作り物っぽいです。
以前紹介したセーラー服女子高生です。
そしてmasaeです。(爆)
もっとSAMURAI BLUEの活躍を見たかった桜樹 麻紗枝






