とうとう犠牲犬を出してしまうことに同意してしまった(涙)
兄貴も嫁も反対していた犬・・・
『犬が吠える事歌う事を怒る!愛情もわからず自由を束縛する奴に、飼う資格はない!可哀想だ!』
確かにね(>_<)
だけど、その替わりになって振り回されている私は?
どうでもいいの?
声を大にして訴えたい(涙)
わかってる!わかってるよ!
りんたからも訴えられたんだから!
でもネ。
私も辛いんだょ(涙)
いつも突然の頼み事。
来るのが当たり前。
自分が暇な日は、いつまでも束縛。自分の都合だけで私の負担は関係ない。
お茶を飲めば必ず・・・・・
「お菓子を食べろ。」→「いらないょ。」→「じゃぁ、果物。」→「お腹壊すから食べれないょ。」→「お母さんは全然平気なのに。」→「体質でしょ。」→「つまらない子」
話し始めりゃ・・・・・昔話。
私のストレスはこの昔話。
姑・小姑に言われて傷ついた言葉をそのまま私に言ってのけてきていた事に気付いていない!
全ていい母親でいい嫁だった!と自画自賛 !
無い頭で色々考えた。
何故私を呼びつけるのか?
独りじゃ淋しいから。
犬がいれば、きっと夢中になる!
飽きるまでは・・・・・。
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