音叉(128Hz)
少し前に以前は病院にはいつも128ヘルツの音叉が常備されていて治療に使われていたのに1980年代に禁止されて、看護師も音叉について教えてはいけないという同意書にサインさせられたという(匿名の投稿なのでどこの国の人か分かりませんが)元看護師の記事を読んで、音叉を買ってみました😊
そして昨日久しぶりにペルー人の友人に会いに行ったのですが、彼女は腰から足首まで痛くて病院に行ったり治療院に通ったけれど余計に痛くなったと聞いていたので、筋肉や骨、痛みに効果があると聞いていた128ヘルツの音叉を持っていきました。
そして彼女が痛いという箇所それぞれに音叉を当てて響かせると振動が周りにも広がって、痛みが薄れてきたというので音叉をあげました🧡
すると今朝と昼過ぎに彼女からボイスメッセージが入りました。
「いつもは医者からもらった薬を飲んでも痛いのに、朝音叉を使ったら痛みがすごく収まってる❣️」
「帰って来る時も普段はバスに乗るのに歩いて帰ってる。途中2回休んで少しは痛みが残ってるけど、いつもなら歩くと身体の中で何かが壊れているような痛みがあるのに、それが無いのよ〜🩷家に着いたらまた音叉を使うのが楽しみ🌸😃🧡」
彼女はすごく痛がるので普通にマッサージも出来ないし、強い施術を受けると翌日は寝込んでしまう人なので、128ヘルツの音叉が役に立って本当に良かったです💐😃🌈
他のヘルツの音叉はまた別の効果がありますが、音叉を買うなら医療用の音叉でレビューを見ながら良い物を選んでくださいね🧡音叉の音程(ヘルツ)がずれていたら意味がないので🙏
追記:元の記事をコメントに貼り付けたので関心のある方はどうぞ💚
128Hzの音叉は炎症や原因不明の痛みに効果があるそうです。
128Hzの振動は骨に浸透して細胞内に一酸化窒素を放出して血管を拡張し、炎症を軽減する。迷走神経を落ち着かせる効果もあるそうです。
🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸
以下がわたしが読んだ文章ですーーーー
𝟏𝟗𝟖𝟕年、私は秘密保持契約書にサインした。でも、もう誰にも止められない。
私は引退した看護師です。
67歳。小さな地方の町に暮らしています。35年間、3つの異なる病院で働いてきました。
今から話すことは、もっと早く口にしていたら退職金を失っていたかもしれないことです。でも、もうどうでもいい。人々が苦しんでいる。そして私は、それをこの目で見てきたのだから。
1980年代初頭、研修を終えたばかりの私が看護師として働き始めた頃、すべての病院に128Hzの音叉が入ったキャビネットがありました。
標準的な医療器具でした。すべての病棟に。すべての診察室に。聴診器や血圧計のすぐ隣に。私たちは常に使っていました。
糖尿病患者の神経機能の検査に。術後の血行確認に。慢性炎症や原因不明の痛みを抱える患者さんのサポートに。
プロトコルはシンプルでした。
重りのついた音叉をアクティベーターで叩く。そして柄の部分を、患者さんの乳様突起——耳の後ろ——や手首、膝など、痛みのある場所に当てる。
128Hzの振動は皮膚ではなく、骨を通って伝わります。
深く、組織の奥まで。
目の前でそれが起きるのを見ることができました。
肩の力が抜ける。顎のこわばりがほぐれる。顔色がよくなる。患者さんが泣く——痛みからではなく、安堵から——ようやく何かが効いていると感じて。
私は何百回、何千回とその光景を目にしました。
そして、製薬会社の営業担当者たちがやって来るようになりました。
最初はゆっくりとした変化でした。
新しい薬がひとつ。新しい処置がひとつ。「より効率的です」と彼らは言いました。「より利益が出ます」とは言いませんでした。
担当者たちはランチを差し入れ、ペンやメモ帳を配り、「勉強会」と称した実質的な営業トークの場を設けました。
そして、少しずつ、話の内容が変わっていきました。
「新しい抗炎症薬を試しましたか?」「この処方薬は保険が適用されやすいです。」「音叉は古い技術です。今はもっと良い選択肢があります。」
誰にとって「良い」のか?患者にとってではありません。
1987年には、完全に変わっていました。
病院の経営陣が会議を開き、私たちに書類を手渡しました。秘密保持契約書でした。
これまで使っていたものについて話してはいけない。新しいスタッフに音叉のことを伝えてはいけない。
私は若かった。仕事が必要だった。住宅ローンがあった。
サインしました。
音叉はキャビネットから取り出され、箱に詰め込まれ、どこかへ送られました。どこへかは知りません。その場所に、処方箋パッドが置かれました。
良い医療が、利益を生む薬に置き換えられるのを見ました。
患者さんが悪化していく中で、病院が豊かになっていくのを見ました。
かつて128Hzの音叉で楽になっていた患者さんたちが、今度は何度も何度も薬をもらいに戻ってくる。何も治っていない。何も解決していない。ただ管理されるだけ。ただ利益を生むだけ。
私は37年間、その秘密を守り続けました。
そして先月、何かが私の中で壊れました。
自分自身の炎症が耐えられないほど悪化していたのです。
手の関節炎。首の付け根から消えない凝り。頭の中が泥の中で考えているような、思考が霞む感覚。
あの音叉のことを思いました。
まだ作っているところがあるだろうか、と。
ネットで調べました。そして、Grunnroのセラピューティックキットを見つけました。
128Hz。重りつき。精密キャリブレーション済み。病院で使われていた、あの頃と同じ周波数です。その夜、注文しました。
届いたとき、手が震えていました。
クッション入りの封筒。ベルベットのポーチ。銀色の音叉。小さなゴム製アクティベーター。
ソファに座り、音叉を叩き、柄を後頭部の付け根に当てました。
30秒も経たないうちに、肩の力が抜けました。どれだけ力が入っていたか、気づいていなかったのです。
顎も——何年も無意識に歯を食いしばっていたことに、そのとき初めて気づきました。
手の炎症が少しずつやわらいでいきました。頭の霞が晴れていきました。
10分間、ただそこに座っていました。
ただ呼吸して。ただそこにいて。何年も感じていなかった感覚に、ただ身を委ねて。
そして、泣きました。
音叉が魔法だからではありません。
病院からこれが消されるのを見ていたから。癒しが薬に置き換えられるのを見ていたから。患者さんたちが何十年も、不必要に苦しんでいるのを見ていたから。
そして私は、ずっと一言も言えなかった。今日まで。
Grunnroのセラピューティックキットが、すべてを治すわけではありません。
これはツールです。精密なツールです。
128Hzの振動は骨に浸透します。細胞内に一酸化窒素を放出します——これは体が自然に産生する分子で、血管を拡張し、炎症を軽減します。
迷走神経を落ち着かせ、神経系を「闘争・逃走反応」から解放します。
あなたの体は、もともと自分を癒す力を持っています。128Hzは、ただそれを思い出させてくれるだけです。薬はいらない。副作用もない。繰り返しの処方箋もない。
ただ、永久に使えるツールがひとつあるだけ。
「音叉?それってウェルネスブログみたいな話ね」と思っているかもしれません。でも、違います。
これはエネルギーヒーリングではありません。クリスタルでも、チャクラでもない。
これは神経科医が今日も神経機能の検査に使っている、まったく同じ周波数です。
ただ、痛みの緩和にも使えるとは教えてくれない。なぜなら、そこに利益がないから。
どんな薬の自己負担額よりも安い——結局効かなかった薬より、ずっと安い。
128Hzは、かつてすべての病院にありました。そして、消えた。偶然ではなく。
あなたの体は覚えています。
今こそ、あなたも思い出す時です。
追伸——ここに名前を書くことはできません。理由はわかるはずです。でも、真実は真実です。彼らは隠した。あなたはそれを掘り起こすことができます。
アーサー真理子さんの投稿より
➡️元投稿はこちらから🎵

🌸ヒーリングウェーブを買いたいのですが、どうしたら良いですか?
というお問い合わせも増えてきましたので、
「吉田統合研究所」さんのホームページとYoutube動画も載せておきますね♡
🌹吉田統合研究所さんHP←文字の上をクリックで飛びます♪
✴️ヒーリングウェーブはGALAXYに移行し、
更にお求めやすくなりました。
(従来より、30万くらいお安くなっていると思います。)
ショッピングサイトのURLを貼っておきますので、氣になる方は覗いてみてください♪
分割払いもありますので
詳細は公式ラインよりお問い合わせください♪
➡️ヒーリングウェーブがお求めやすくなりました♪
🌹ヒーリングウェーブとは❓YouTube動画
🌹縄文神聖水とは❓YouTube動画
💗お得な一斉ヒーリングのご案内や
動画の配信は、基本的にラインで行っております♡
解除はいつでも可能ですので、
ヒーリングウェーブが氣になる方は、是非ご登録をお願いいたします♫
🌹花音🌸公式LINEで最新情報発信しています🌹
📣只今、公式ライン不具合のため、
ご連絡くださる方は
復旧まで、以下のメールアドレスにご連絡ください📣
harmonia888hw@gmail.com
🌹『サーヤ 愛の歌〜時空を越えたメッセージ〜』🌹
➡️ Amazonリンクはこちらの文字の上をクリックしてください♡

🦁『ローズとライオンーまほうのだいぼうけんー』🦁
➡️Amazonリンクはこちらの文字の上をクリックしてください♡【在庫僅かです】
