下の娘っ子が、くらの広告みて
行きたいと言い出したので、(おそらく中間テストの現実逃避)くらへ
寿司やーいうてんのに、
すぱらってい ↑
麺はラーメン
味はカルボナーラ
ややこしいなぁ
すぱらってぃてネーミングからして
ややこしいけど
そして、雑さ全開
ストラップ入り込むけど、それでも写真つかう
くらは面白メニューがあるから
面白い
シャリカレーやら、シャリコーラやら
予約して行ったので、待つこともないんやけど
入り口でこいつにつかまる
いくつになっても、ガチャガチャの
魔力に思うツボやなー君らー
娘たちが欲しがるからさぁー
どうしてもっ、ていうからさー
100円やしさー
すぐ開けるよね…
間違いなく
そして
やるよね
絶対
(2個買っとるやないか…)
可愛すぎるので、ポークのフロントに
乗せよう
すごい明確なアンサーな言葉が
執着は手放すものではなくて
勝手に最後離れていくもの
だと思っています。
だから
手放したい
手放さなきゃ
手放すために
と
考えて行動しても
実は何も進まない。
そうではなくて
手から離れる時が来るまで
ただ、待てばいい。
ほんま、そうなんやな
て、
感情と、思考のちがいは
これなんやな、て
思考はほんまごちゃごちゃと、
できるだけそこに意識しないほうが
シンプルに素直にいれる
感情は、やはり感じきらないと
それこそ、素直な自分でいれないな、
なんて事を思った
あれ?
何?この話の振り幅、、
ま、ほんまに
素直に自分にも優しくいたいもんです
そのままの自分で
素直に
そして、自分くらいは自分をゆるして優しく
生きますように
今日も佳い一日でありますように








で