(‐^▽^‐)全球旅人化キャンペーン始動! 2011.2.2
簡単な難題
ものごとが、思い通りに、うまく進まない時は . . . . .
素直。
素に直す。
素とは何も 手を加えたりしていない状態。
最初の状態、元の状態のこと。
それをものごとの始まり、原点とします。
原点に戻 り、最初に目指した目標を、もう一度見直してみる。
あなたの性質や気質が変わったり、態度や言動が変わると、周りのヒト は
性格が変わった、ヒトがかわったのかと、心配になったり、困惑したりします。
どうしたのか?何があったのか?
ああしたらどうか、こうしたらどうかなど、あれこれ言われることもあります。
こ うなると、自分自身は、さらに窮屈な状態になります。
本来のあなたらしさ、素直なあなたは陰に潜み
イライラしたり、スト レスがたまり、まわりのヒトたちに
あたったり、物の扱いがぞんざいになったりもします。
ついにはものごとの動きは止まり、思考停 止状態に
陥ります。
正に八方塞がりの状態になります。
ものごとが、思い通りにうまく進んでいない時には
誰 かに相談したくなるものです。
参考になりそうだと読書したりすることもあります。
最近ではネットを検索して答えを探すヒ トも少なくありません。
<<<<<まず、それをやめましょう。>>>>
外 からの情報は、出来る限り遮断することが大切です。
こんな時こそ、自分自身で気を変えること。
自分自身 と向き合い、原点から見直すこと。
求められるのは、ココロの変換力です。
変化の激しい毎日の中で、客観的に本来 の自分、素直な自分を意識する。
これはすごく難しいことです。
多くのヒトは時間に追われ、ノルマに追われ、支払いに追わ れます。
日々刻々と変化する情報や他人からの評判や評価にも追われる感覚があります。
追われる感覚とは、焦りや無力感などからく る、恐怖心に囚われている状態です。
ココロが恐怖側に偏った状態です。
ならば意識的に、その偏 りを元の状態に戻す、変換してみる。
客観的にバランスをとってみる。
客観的な視点を持つこと で、ココロにはオダヤカさが育まれます。
オダヤカさとは平常心のこと。
平常心はホガラカな印象をまわりのひとに与えます。
そ の結果として精神的、身体的なスコヤカさにつながります。
スコヤカな状態こそが、素直な状態。
あなた自身が素直 に過ごしている時には
ああしたらどうか、こうしたらどうかなど、あれ これ言われることはありません。
もし言うヒトがいても、まったく気にもなりません。
では、知らず知らずのうち に、素直な自分は、恐怖心いっぱいの
自分になるのでしょうか?
キッカケや原因は何でしょうか?
-------- しばし、静かに考えてみてください . . . . .
実は、自分でも気がつ いている、また直したいと思っている変な癖や
なかなか、やめられない習慣こそが、素直さの大敵であり原因です。
敵 と考えると少々しんどいので、自分のココロやカラダを磨く
ストレッチに変換して、それに臨んでみましょう。
【素直】 す ‐なお の意味には
<物事が支障なく、すんなり進行するさま。>というのもあります。
素直な自分が、やめられない癖や、 いつもの習慣をきっかけに
自分自身の前に新たな障害や困難を次々に生み出しています。
それにより、ものごとの流れに支障をきたし たり、進行の妨げになったり
しています。
ものごとが、思い通りに、うまく進まない原因は外的要因なんかではありません。
最も身近な、自分自身が生み出す、内的要因です。
やめられない癖や、いつもの習慣をココロのストレッチ感覚で見直し
意識的、客観的な視点で自分自身のバランスをコントロールする。
それだけで、日々追われていた、あの恐怖感からも解放されます。
つまりは、自分次第でどうにでもなる、ということです。
オダヤカに
ホガラカに
スコヤカに
ま ずは、気楽に、気楽に!
そして素直に進みましょ!
素直。
素に直す。
素とは何も 手を加えたりしていない状態。
最初の状態、元の状態のこと。
それをものごとの始まり、原点とします。
原点に戻 り、最初に目指した目標を、もう一度見直してみる。
あなたの性質や気質が変わったり、態度や言動が変わると、周りのヒト は
性格が変わった、ヒトがかわったのかと、心配になったり、困惑したりします。
どうしたのか?何があったのか?
ああしたらどうか、こうしたらどうかなど、あれこれ言われることもあります。
こ うなると、自分自身は、さらに窮屈な状態になります。
本来のあなたらしさ、素直なあなたは陰に潜み
イライラしたり、スト レスがたまり、まわりのヒトたちに
あたったり、物の扱いがぞんざいになったりもします。
ついにはものごとの動きは止まり、思考停 止状態に
陥ります。
正に八方塞がりの状態になります。
ものごとが、思い通りにうまく進んでいない時には
誰 かに相談したくなるものです。
参考になりそうだと読書したりすることもあります。
最近ではネットを検索して答えを探すヒ トも少なくありません。
<<<<<まず、それをやめましょう。>>>>
外 からの情報は、出来る限り遮断することが大切です。
こんな時こそ、自分自身で気を変えること。
自分自身 と向き合い、原点から見直すこと。
求められるのは、ココロの変換力です。
変化の激しい毎日の中で、客観的に本来 の自分、素直な自分を意識する。
これはすごく難しいことです。
多くのヒトは時間に追われ、ノルマに追われ、支払いに追わ れます。
日々刻々と変化する情報や他人からの評判や評価にも追われる感覚があります。
追われる感覚とは、焦りや無力感などからく る、恐怖心に囚われている状態です。
ココロが恐怖側に偏った状態です。
ならば意識的に、その偏 りを元の状態に戻す、変換してみる。
客観的にバランスをとってみる。
客観的な視点を持つこと で、ココロにはオダヤカさが育まれます。
オダヤカさとは平常心のこと。
平常心はホガラカな印象をまわりのひとに与えます。
そ の結果として精神的、身体的なスコヤカさにつながります。
スコヤカな状態こそが、素直な状態。
あなた自身が素直 に過ごしている時には
ああしたらどうか、こうしたらどうかなど、あれ これ言われることはありません。
もし言うヒトがいても、まったく気にもなりません。
では、知らず知らずのうち に、素直な自分は、恐怖心いっぱいの
自分になるのでしょうか?
キッカケや原因は何でしょうか?
-------- しばし、静かに考えてみてください . . . . .
実は、自分でも気がつ いている、また直したいと思っている変な癖や
なかなか、やめられない習慣こそが、素直さの大敵であり原因です。
敵 と考えると少々しんどいので、自分のココロやカラダを磨く
ストレッチに変換して、それに臨んでみましょう。
【素直】 す ‐なお の意味には
<物事が支障なく、すんなり進行するさま。>というのもあります。
素直な自分が、やめられない癖や、 いつもの習慣をきっかけに
自分自身の前に新たな障害や困難を次々に生み出しています。
それにより、ものごとの流れに支障をきたし たり、進行の妨げになったり
しています。
ものごとが、思い通りに、うまく進まない原因は外的要因なんかではありません。
最も身近な、自分自身が生み出す、内的要因です。
やめられない癖や、いつもの習慣をココロのストレッチ感覚で見直し
意識的、客観的な視点で自分自身のバランスをコントロールする。
それだけで、日々追われていた、あの恐怖感からも解放されます。
つまりは、自分次第でどうにでもなる、ということです。
オダヤカに
ホガラカに
スコヤカに
ま ずは、気楽に、気楽に!
そして素直に進みましょ!
陣地と人智の子、平常心
無意識に安寧を願い、僕らは目には見えない陣地を守って
生活をしたり、仕事をしたりしている。
これを侵されると、リアルタイムにメンタマ監視場や、ミミクチ放送局から
アタマ司令部に情報が集まり、分析が始まり、対処方法がカラダ全体に
伝達される。
この時に大切なのが、その侵害の度合 いである。
ゼロ点を平常時とするとマイナスは近くまで来ているが、侵害は
されていない。
反対にプラスの場合は、侵害が始まり、ちょっと気 になるレベルから始まり
注意レベルから警戒レベル、ついには排除を目的に攻撃レベルに達する
こともある。
このプラス、マイナスをプラス思考、マイナス思考に置き換えて考えてみよう。
プラス思考のヒトは前向きで、くよくよ悩んだりせず、問題解決にも積極的で
行動力もある。
つまり、一見するとツッコミどころがない状態で、本人も精神的に安定
しているので気分も良く、満足している状態である。
マイナス思考のヒト は、物事に当たるときに、無意識に否定的な
考え方から入る癖がある。
結果、回りには悩んだり、迷ったり、優柔不断な印象や消極的な
イメージを与え ることが多い。
他人の意見やアイデアを疎ましく思い、否定してしまうこともある。
こちらはプラス思考のヒトとは対象的に、ツッコ ミどこ満載である。
プラス思考のヒトは、時に親切心という魔物に取りつかれ
マイナス思考のヒトにツッコミを始めてしまう。
こ れこそ、大侵害で、大迷惑。正にアリガタ迷惑である。
プラスはさらなるプラスを求め、マイナスを浸食し、一方マイナスは
プラスの増長を阻 止しようと否定力の増強に勤める。
そしてその、いつ終わるのか分からない攻防の末、ヒトは気付くのである。
プラス思考が過ぎれば、いつの日にか、裸の王様になるということを。
そして、マイナス思考が過ぎても、いずれ裸の王様になるということも。
どちらも、安寧を求め、自分の陣地を守ることが目的だったのに
気がつけば自分自身を見失い、他者への侵害や侵食を繰り返す。
愚かさに気付いたら、原点に戻り、自分を取り戻 そう。
陣地を守ることで、人智を高め、プラス、マイナスという
無常の波の上で、平常心を養う。
過ぎたるは及ばざるが如 し。
身の丈にあった生き方、働き方を心がけようぜ。
大人の手本。
伝説のスピーチ(Digitalism remix)
1992年の12才の女の子,
セヴァン・スズキによる
伝説のス ピーチ 環境サミット@リオ
http://www.youtube.com/watch?v=dvt4WTBnLyo&feature=player_embedded
1992年の12才の女の子,
セヴァン・スズキによる
伝説のス ピーチ 環境サミット@リオ
http://www.youtube.com/watch?v=dvt4WTBnLyo&feature=player_embedded
