いや、受け入れたくなかったのかな・・
マイケルの曲って何時もどこかで身近なものだったからなのでしょうね。
ジェームス・ブラウンが亡くなった時もショックだったけど
まだ年齢的なものとして受け入れることはできました。
マイケルはまだ若かったというのもあり、ファイナルコンサートの後は
1人の人として人生を楽しんでほしかったなぁ・・
「アーティストやエンターティナーは披露する事ができなくなるのは死んでるのと同じ」
と言う友人もいます。確かにそういった考えもあります。
でも今まで懸命に頑張ってきたからこそ・・そういう自分に褒美あっても良かったような・・
アーティストとして死んでも人としては生きててほしかった。
まぁマイケルの亡くなり方が突然だったからというのもありますけどね・・
亡くなったのを知って日が経つにつれて悲しみが増して思い出すたび泣いてました。
ここ数日ようやく落ち着きましたけど。
今は天国でジェームス・ブラウンと↑みたいに一緒に歌って踊ってるのでしょうね。
ジェームス・ブラウンは「何時かマイケルやプリンスとセッションしたい」と
申しており、それは叶わないまま他界してしまったので・・
プリンス殿下にはまだまだ頑張ってもらいたいですけどね
