目的
最近、レーシックに興味がわいたので、メガネを買い替えました。
材料及び方法
実家近所のメガネ屋さんにいく。
今まで10本以上メガネを作ってきましたが、2本違う店で作りました。
これを書いて気づきましたが、なくした2本は他の店で買っています。
偶然なのか怖いですね。
結果及び考察
ファッションが理解できない人種にとって、どれとどれをどう比較すればいいのか
わかりません。信じるものは直感。ただ、小栗旬のポスターがあり、
同じのをつければ少しでも近づけるのかな・・・塩谷瞬はメガネはかけていないのか?
と考えつつ、わからないものは真似から入ろうと、メーカーが同じフレームに決定。
メガネの枠と棒のつなぎ目、蝶番というらしいけど、ここがサスペンションっていう感じ
でいい。デザインした人!すばらしい。
メガネって漫画で描くと、ぐるぐるになっていたり、牛乳瓶の底という表現があったり、
まさにそれです。はじめてそう表現した人は感性がいいですね。
一番すごいのは、メガネを作った人ですかね。
まとめ
なくした2本のメガネは、初バイト代で買ったものや初高級?ブランドものだったりと、
そんな大切なものをなくさないことが、カッコいい男の第一歩です。
