こちらに来て2年。
大量購入してきたコンタクトがついに底をつきました。
友人から教わり日本人の通訳さんがいて、さらに会社の保険が適応されるところにいってきました。
アメリカではコンタクト、眼鏡、どちらを作るためにも眼科の処方箋が必要なようです。
そちらでは眼科で視力検査をし、希望の視力を伝え、処方をしてもらう、という日本とほぼ同じ感じです。
ただどこのどのコンタクトレンズにするかは基本的には先生があったものを探すようです。
そして私は日本では体験したことがなかったんですが、視力検査の前に先生が目に薬を入れて、その後助手さん?(日本人通訳さん)が目を洗ってくれました。
なんの薬だったのかは聞くの忘れたのでわかりません。
わざわざ目を洗ってくれるなんて日本ではなかったな〜、と思ったのと同時に、
アイメイク無しで来て良かった。。
メイクしてる場合はクレンジングとかくれるんだろうか。
ちなみに私は今までワンデーアキュビューディファインを使っていました。
あの茶色の枠の。
今回はワンデーのまま、なんとなくディファインはそろそろやめようかなあ、と。
それだけ伝えて、先生が選んで持ってきてくれたサンプルはワンデーアキュビューの枠なし。
枠なしっていうのか…?
久々に枠なしコンタクトをつけました。
昔仕事中に眼鏡で早朝出勤し、会社でコンタクトをつける予定が忘れてしまったときに先輩からもらったとき以来です。
そしてディファインは大学時代から使っていて9年くらいお世話になっていたので、久しぶりにコンタクトで枠なしというのもメイクをしてない気分でなんだかソワソワ。
5日分のサンプルをいただき、調子が良ければ連絡をしてカード番号などを伝えてデリバリー、
で手元に届くそうです。
日本とはちがうな〜。
久しぶりの視力検査。
普通に見えていた気でいたけど視力0.5しか見えていなかったらしい。。
日本では運転NGですね。
これからは1.5なのでしっかりいろいろ見えちゃうのね。
そして息子も一緒についてきてもらいました。
私の検査の間はいろんな人にずっと抱っこされていても全然泣かず。
Good boyとずっと褒められかわいがられていました。
日本人通訳さんは2人いてそのうちの1人の方には
これから人見知りが始まるけど、こうやっていろんな人に抱っこされてることに慣れておけば大丈夫よ♪
とのこと。
みんなやさしい人でいつもながらに感謝です(*☻-☻*)