今朝も出勤しようと縮こまりながら支度をしていたところ上司からメール。『凄い雪ですね。本日はお休みにします。』
はて…いつもカーテンを閉めて支度をしているので、訳が解らず外を確認すると、どえらい事になっており、棚ボタ的に日曜休みをいただけました

しかしここ数日は、まだ姉の様子が安定せず、おつかいや看病から解放されないため、今日も雪ん中クリーニングや食物など、暇になってしまった妹はパシリに


病気がちな姉に罪はないが、何しろ私と真反対の神経質女なんで買い出しの食べ物や雑貨のメーカーも指定してきやがるので、
無調整の豆乳とか
オリジンの○○を何gとか
○○の立体型のマスクとか
apのコラーゲンうどんとか…
病気になって既に2週間これで、今日のように休みでも姉は寝っぱなしなんでテレビもかなりの小音量で見ないといかんし

正直さすがにストレスが

最初は心配だけでしたが、病原がわかり直に治るとわかってこうも続くと、細かい日常の注文にたまにイライラし、そんな自分の小ささに自己嫌悪の毎日。
姉の『ごめんね』に私も「…いいよ、別に」とぶっちょう面で答えつつ心で『ごめんね』と思う。
私もほんとに人としてまだまだだ。
私も姉と共に、私の心の悪い菌と闘う時なんだろうなぁ…
早く抗体を作らねば
オカンが心配して送ってくれた『もずくスープ』で心身暖めて、姉ちゃんと共に頑張るべし…

…」
」って…笑えんっつの。
愛と

