本日はいつもの火曜会
メンバーの一人は絶不調ながら飲みに参加


優しい店主が様子を診て、チェイサーから100%ジュースやらヤクルト的な物まで、いたれりつくせり出して下さり…ほんとに申し訳ない


昔は健康にいいと思い込み、確かにヤクルトやミルミルは毎日欠かさず飲んでたなーっと懐かしく想いながら、可愛いらしいパッケージを眺めておりました…本物と違うけど。
今はハイテクな薬や、逆にナチュラルを売りにした漢方とかいろいろあるけど、薬は確かに効くが、やっぱ私は最後にゃ精神的感覚がものを言うと今も信じております。
点滴を打つのも要は『即効治る』と信頼しているからで、そもそも点滴は熱などで失われる体力を回復するために吸収率のよい栄養である糖分を補給するだけで、熱を治療する薬ではないし。
ヤクルトを血管から飲むよな感じだ。
そうやって考えると、店主は医者並の治療薬をくだすったのかも…
さすが

飲み屋も客の健康あってですもんね

なんちゃってヤクルト侮るなかれ

でもほんとに、
楽しく美味しく飲めるのは健康な体のおかげ

I氏殿、早く治してまた心から美味しく飲みましょうぞ

薬ルト…効くといいねぇ




