順番が回ってくるまで、何を言おうか、一生懸命、頭の中で反芻。
順番が近づいてくるうちに、頭の中が真っ白になって…
いよいよ私の番。
つる兄は、ニッコリ笑って開口一番、
「いつもありがとう!」
って言ってくれた。
そして握手。
つる兄の手、寒いからかな、少し冷たくて。
柔らかい~。
私、手が小さいんだけど、私が感じた限りでは、つる兄の手はあまり大きくなくて、でも、優しい感じだった。
きょ~ちゃんです。いつもブログ見てます。
ブログに「最後の雨」リクエストして、それが入ってたから、泣きそうになりました。
…って、泣きそうになりながら言ったの。
つる兄は、一瞬真顔になって、
「ありがとう。よかったです。」
って言ってくれた。
羞恥心が大好きです。ずっと応援してます。頑張って下さい。
「ありがとう」
ありがとう。
で、バイバイって手を降って、舞台から降りた。
舞台から降りる、数段の階段が、
足がガクガクして、転びそうだった。σ(^-^;)
その後は、舞い上がっちゃって、mixiの同輩さんの握手が終わるまで、舞台袖で待機。
ハグしてもらってる人や、頭なでなでしてもらってる人もいて、
私もしてもらえばよかったかなぁって、ちょっと 思った。
でも、それは雄ちゃんに会えた時まで、とっとくことにしよっと。
つる兄でコレやから、
雄ちゃんだったら…
確実に泣く…な…
σ(^-^;)
今日は忘れられない日になりました。
つる兄、本当にありがとう。
舞い上がって、興奮状態のまま、調子に乗って、レポしちゃいました。
もし、ここまで全部読んでくださったなら、
読み苦しくてごめんなさい。
そして、ありがとうございました。
m(_ _)m