そして 提唱されている言葉 「服は着る薬」
そうです。女性にとって きれいな 服 を着るということは その高揚感 満足感
は生きることの活力である。と考えています。障害のある女性こそ せいいっぱい
のおしゃれをして この緊張感ある楽しさ を満喫するべき と思います。
どんな薬よりも 心から 身体の中から 力が湧いてくるのでは・・・と
きれいな彼女を見ていて思います。
白いドレスの袖口から少しのぞいた黒 は髪の毛 と同じ色 にくいコーディネート
です。 この素敵なブーツ!
そんな時 10月21日の日経新聞 文化欄に 鶴丸礼子さんの
障害者もおしゃれを という記事に遭遇。
自分好みの服を選ぶ。おしゃれをして出かける。そんなごく当たり前の楽しみを
障害や病気が理由で奪われている方々がいる。
こんなご意見です。