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今日はリビタさんに招待いただき、シェアプレイス三鷹の内覧会にお邪魔してきました。 エリアは人気のある、JR三鷹駅や武蔵境駅から徒歩圏にあり、元々はJR東日本の独身寮をリノベーションしたシェアハウスです。 1975年築ということで、築44年になる建物ですが、とてもしっかりした構造のようです。 全112室の大規模なシェアハウスで、共有部分がとても充実していて、またお洒落でした。 ゆったりとしたダイニングやキッチン。 大きなソファやシアタールーム。 外には森の広場や貸し農園であるシェア畑など、日々の暮らしが豊かになる施設や仕組みがたくさん。 個室もちゃんとありながら、他の住人とゆるやかにつながりができる住まいになっていました。 一人暮らしはもちろん、企業の寮としても活用できそうです。 無理やりに全面リノベーションはせずに、活かせるものは活かしつつ、周辺の街にも解放された空間になっています。 一度、こういうところで暮らしてみたいと思わせる物件でした。 #リビタ #シェアプレイス三鷹 #充実の共用部分

加納 幸典さん(@can.kano)がシェアした投稿 -