7月初旬に撮影したネムノキ(合歓の木)です
はじめて見たときは、大きな木に赤い綿が降ったように見えて
とても不思議な木を見つけたと、喜んじゃいました♪
ネムノキを知らなかったので、赤い綿はなんだろう・・・花かな?
などと思いながら撮影しました~♪
はじめて見たときは、大きな木に赤い綿が降ったように見えて
とても不思議な木を見つけたと、喜んじゃいました♪
ネムノキを知らなかったので、赤い綿はなんだろう・・・花かな?
などと思いながら撮影しました~♪

ALONE AGAIN...NATURALLY / MARTIN HAAK KWARTET
合歓木
赤い綿はオシベだそうす
桃のような甘い香りがするそうですが、木の背が高く上方にあるので 香りは気がつきませんでした
ネムノキの由来は、夜になると葉が閉じる(眠る)からだそうです
葉の形状がオジギ草と似てますね♪
漢字名では、「合歓木」(ごうかんぼく)と書くこともあるようです
中国においてネムノキが夫婦円満の象徴とされていることから付けられたそうです
「合歓」(ごうかん)は、男女が共寝すること、喜びを共にする言葉で
夜になると葉がぴったりくっつき、男女が共寝する姿に似てるためか?(笑)
不機嫌になった夫にネムの花を酒に入れて飲ませると、機嫌がよくなるという中国の伝説から(悪女~)
「合歓」(not合コン)が用いられたそうです
植物の撮影って、いろいろな発見があるので面白いですね♪
夜になると葉がぴったりくっつき、男女が共寝する姿に似てるためか?(笑)
不機嫌になった夫にネムの花を酒に入れて飲ませると、機嫌がよくなるという中国の伝説から(悪女~)
「合歓」(not合コン)が用いられたそうです
植物の撮影って、いろいろな発見があるので面白いですね♪




天気悪いけど、涼しくて快適♪