小惑星2012DA14が地球に観測史上最大の接近をします。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130206-00000021-asahi-sci
最接近は日本時間 2月16日4時23分頃、インド洋東部スマトラ沖上空で距離は2万7680kmです。
最接近は日本時間 2月16日4時23分頃、インド洋東部スマトラ沖上空で距離は2万7680kmです。
シミュレーションしたところ、コップ座で光度8.4ぐらい
横浜だと7時10分頃に西空地平線上に顔を出しますが、すでに明るいので観測は不可能です。
現在は小マゼラン星雲付近にあり、光度17、かなり早い速度で移動してます。
月や静止衛星よりも内側、地球から2.8万キロの距離とは、観測史上最大の接近だそうです。。
もし衝突しようものなら南極付近の海に落ちて巨大津波が・・
もし衝突しようものなら南極付近の海に落ちて巨大津波が・・
映画の世界が体験できたのにね・・
まあ、今回は危機一髪、ギリギリセーフで衝突はしませんが、次の接近はどうなるかわかりませんけどね。
それと、2036年4月13日(金曜日)に25万分の1の確率で地球に衝突するかもしれない小惑星「アポフィス」
(99942 Apophis)これも楽しみ♪
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/science/621278/
人類滅亡する日がくるかも・・・
人類滅亡する日がくるかも・・・
預金なんかしないでパ~っと使いましょう

M13球状星団
東の低空で月明かりもありましたが、ちょうど窓から見えていたので撮影しました。
ヘルクレス座にあるM13は、美しさでは全天一といわれ、月の3分の1ほどの大きさがあります。
実直径は約100光年で、50万個もの星の大集団です。春の代表的な球状星団です。
ヘルクレス座にあるM13は、美しさでは全天一といわれ、月の3分の1ほどの大きさがあります。
実直径は約100光年で、50万個もの星の大集団です。春の代表的な球状星団です。
PENTAX75EDHF 0.72R LPS-P2 KissXkai 60sx1 iso1600 RAW 2013.01.23

ピクセル等倍画像
ワンショットなので荒れがひどいですけどね。