これから台風がくるようなので、赤道儀非難させなくては。。。。
極軸の追い込みもまたやり直しか~
。
赤道儀を出したり引っ込めたり、自宅撮影派も結構面倒ですねー。
自宅にドームがあれば・・・う~むほしい~。
極軸の追い込みもまたやり直しか~
赤道儀を出したり引っ込めたり、自宅撮影派も結構面倒ですねー。
自宅にドームがあれば・・・う~むほしい~。
デジタル観望をして思うことは、冷却とデジ1眼、観望時の見た目の印象に近いのはどっち? ということです。
そこで過去に自宅で撮影した画像で比較をしてみました。
(本当は撮影対象の大きさが同じになるようにしないといけませんが、そのへんは無視してください。手持ち機材に限りがありますので。)
そこで過去に自宅で撮影した画像で比較をしてみました。
(本当は撮影対象の大きさが同じになるようにしないといけませんが、そのへんは無視してください。手持ち機材に限りがありますので。)
100ED F6.4 ST402ME

極小冷却CCDによるクローズアップです。拡大率が高いので光害の影響を受けにくいメリットがあります。
詳細は分りますが、でもなんか望遠鏡で観望した感じとはちがうんですよね。画像処理の下手なこともありますが、宇宙空間の奥行き感が無いんですよね。極小チップの越えられない壁ですかね。
詳細は分りますが、でもなんか望遠鏡で観望した感じとはちがうんですよね。画像処理の下手なこともありますが、宇宙空間の奥行き感が無いんですよね。極小チップの越えられない壁ですかね。
76mm F6.4 kissDN toriming

こちらは高画素デジ1眼です。アクロマートなので寛大な色収差が出ております。光害の影響 大です。
遠征時に望遠鏡で見た姿とは こちらかな。。。宇宙に浮かぶ銀河のイメージがあります。
望遠鏡は低倍率で見るからかもしれませんね。
遠征時に望遠鏡で見た姿とは こちらかな。。。宇宙に浮かぶ銀河のイメージがあります。
望遠鏡は低倍率で見るからかもしれませんね。
結論、高画素冷却CCDがほしい。