まるで、宝石の様な感覚





全く今までこだわりの無かった所
日常使うのに、そこまで高いのは不要
って考えていた私…
って考えていた私…実際に付けてみて、更に実感
締め付け感も、生地の質も違う
何より、胸の高さが違う


ブラに関しては、恥ずかしいけどお店で見て貰うと良いと思います
って事で、食事はどのランジェリーを付けて行くか相談した。
「やっぱり、まずはフルセットにしよう
」
との事で、決まり
最初のミッションもあるのでTバック指定
念の為、フルバックのショーツも持って行く様にと言われる。
洋服は、わざと透ける感じでは無くて良いとの事
むしろ、エロエロ系は好まない。とゆうか、私にはそうさせないらしい(謎
ただ、スカートは絶対必須なので、ワンピースをチョイス
仕事道具に着替えと、前日から準備をし
当日、息子のご飯を作り出かける

19:00には駐車場に行けると伝え、いちさんカップルとは19:30に待ち合わせ。遅れるのは申し訳ないので大まかに早めに
バタバタしましたが、何とか予定の19:00には駐車場に間に合いそうだったのでLINEをした。
「駐車場の3階に停めたから
」
足速に向かう。
週末もあり、車が沢山

たかしさんが、「こっち~
」と声をかけてくれた。
「ごめんね
早く見積もったけどちょっとギリギリになっちゃった
」
早く見積もったけどちょっとギリギリになっちゃった「まだ時間あるから大丈夫
」
「ガーターベルトの使い方に苦戦しちゃったよ
」
なんて話しをしながら、荷物をトランクに入れ、お出かけ用のバッグに最低限の物を詰め替えていた。
おもむろに、スカートを捲られた
驚いたけど、ミッション
①
「俺のチョイス大正解
やっぱり似合うな~
凄くいい
」
」と言った後、いきなり入れられた
一気に身体に電気が走る…かすかに遠くで足音…
あまりの突然な刺激に、余計な事も考えられず…
耳元で「声出しちゃダメだからね」と言われ、何度かイカされた。
「はい、終わり~
待ち合わせ場所に行くよ~」と言われたが…
「ちょっと待って
まだ…」っと私が言ってしまった
たかしさん時間を確認して後部座席を開けてくれた「こっちにおいで
」
今度はお互い顔見ながら
ここで初めて笑顔で「ただいま
」と言われる。
ただいまって…どうゆう意味か分からず困惑したが、ただいまとおかえりはセットだから…
「おかえりなさい
」と言い、周囲や時間も忘れた。
「どうしたの?」と聞かれたが、自分でも分からないのと恥ずかしいので答える事が出来なかった。
「もう時間だよ」と言われたが、しがみついてイヤだと言ったけど、約束があったので「後でゆっくりね
」と諦めて待ち合わせ場所へ

「みあ、歩けてるじゃん
大丈夫じゃん」
「違和感あるけどね
」
「俺の入ってる感じじゃない?」
「うんうん
そんな感じ
」
そんな感じと話ししながら、信号待ちで
「あ!みあ…俺のズボン
」
「え?????あ…うそ
ご、ごめんなさい
」

ご、ごめんなさいコートで隠れていたので分から無かったが、私ので汚れてしまっていた
「見えないから大丈夫
居酒屋で拭けばある程度は取れるでしょ
」
居酒屋で拭けばある程度は取れるでしょ予想に反して、私の身体が反応していた様だ

いちさんカップルと待ち合わせも時間にぴったり到着、居酒屋へ





次のミッション、ハードル高い