夏の気配と共に始まる大好きなうにの旬、サラリーマンの私には贅沢と思いながらも、一回でも多く行きたいのです。さすがに毎日は難しい、飽きるだろうし金銭的にも厳しい。 永遠に贅沢メシです![]()
新鮮でとろける美味しさを大切に楽しみたい🩷
1回目、6月上旬もちろん日頃お世話になっている東積丹のお寿司屋さんです。残念ながらアカ(蝦夷バフンうに)は入荷していませんでした。なのでシロ(ムラサキウニ)➕アワビをチョイス、なぜか待っている間緊張するんですよね☺️ムラサキウニ美味しいです。副菜のタコの刺身プリプリです。
遠い昔の若かった私は、このムラサキウニのウニ丼でも一年に一度、多い時でも2回程度しか味わえませんでした
アカは最初から眼中になかった。当時は2500円〜3000円くらいが相場でしたね。
2回目、6月中旬ついにアカ(バフンうに)に出会えました
蝦夷バフンうに➕アワビ、テンション上がりモリモリ頂きました
鮮やかなオレンジが食欲をそそります、クリーミーで美味しい。副菜はゆりねを使ったお料理、フレンチみたいな食感とお味です。
3回目、7月上旬、アワビ➕アカ、アカ➕シロ を注文です。奮発してボーナスメシですねん😋 アカ➕シロの組合せは高価です。お互いに蝦夷バフンうにを堪能しシロとアワビをシェアしました。大満足のご飯になりました![]()
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5回目、7月下旬いつものお寿司屋さん、やっぱりここが1番落ち着きます。
副菜はマグロの中落ちと、艶っとヌルッとのツブのお刺身です。鮮度抜群✌️
6回目8月上旬、7回目9月上旬は定番化したアカ➕シロ、アカ➕アワビの注文です。今年はこれで終わりです。
寂しいです
来年もまた楽しめると良いな![]()
同じように見えて毎回、ウニの色味、鮑のツヤツヤ感、コリコリ加減、塩っぱさが微妙に違います。盛り付けもね。そこも楽しみの一つです![]()
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お値段は1番安かった時で13200円(2人分)、高かった時で40700円(2人分)。道の駅で支払った分は除いています。需要と供給で変わるのは仕方ないこと。夏休み期間、特にお盆時期は高いですね。
今から来年が楽しみです。
















