ひとに使われるタイプの人間ではない。
↑上司に言われるのだけれど、よく。
これって、投げられてるのだろーか?扱いきれなくて匙を?(笑)
関係ないけど、
オレの頭ん中は、だいたい2分割で、ひとつの事柄に対して、プラスとマイナスが同時進行します(笑)
プラスの物語、マイナスの物語、クライマックスまで、どちらも数秒で見ている、みたいな(笑)
仮にマイナスの物語のがインパクトが有りすぎて、思考の全部を持っていかれたとしても、
自分には、苦悩から幸福を探り当てる能力が備わっているらしく、
トリフハンターの豚なみの嗅覚で、幸せを掘り当て、だいたいハッピーエンドに終われるので、
何事にも、悲観的にならないのが、不思議でなりません、自分でも(笑)
なので、なので、
心が折れちゃいそーな困難なことにぶつかった日でも、布団に入る頃には、幸せだったな1日、とか普通に思う。
デカい試練は、なんて言うか、枠組みみたいなもので、その枠に囲われたとしても、24時間苦痛か?とか言えば、そうでもない。
24時間のうち、食事しているとき、風呂に入っているとき、テレビを見ているとき、友達、彼氏彼女と話しているとき、
枠の中にも、楽しい時間は存在していて、それぞれの時間は、多少なり幸福を実感してたりする。
そう言う幸福な時間たちを潰してまで、無かったことにしてまで、不幸だ、苦痛だ、とか、言っちゃうのもどーかと。
まぁ、オレを囲う試練の柵は、デカいが、不幸じゃないし、苦痛でもないんだよね、
なんて言うか、居心地が良くないだけ、そこは、あまり(笑)
この記事、文章構成とか、まったく無視して頭の中の言葉を形にしてみました。
だから、理解できなくても良いよ

そこのキミ。
玩具箱のごとく、グチャグチャだ、オレの脳みそ(笑)