自分に好意を持って接してくださる方、はたまた逆の意味で接してくださる方、、、
同じぐらいの比率で、抱えていると思う。
まぁ、どちらが欠けても、バランス的によくない気もするし、どちらサイドの方も、大事なのでしょーが、、、
地球に落っこちてから、はや36年、少なからず人間の思考も学んできたので、
できれば、後者サイドの方々とは、疎遠でありたいと願う(笑)のだけれど、、、
そーも言うてられないのワケです、自然体で目立つらしいので、オレ(笑)
話しは、ぶっ飛ぶが、、、
アップルパイが好きなひと。まぁ、オレは大好きなので、アップルパイ食いたい

とか、大好きだ

とか、大いに主張します。
当たり前だが、好きだから主張するのです。
それとは逆に、オレは、サバの味噌煮が大嫌いです。
主張はするが、本気で嫌いなので、見向きもしないし、近付かないし、存在すらを封印します(笑)
さて、本題(笑)
嗚咽しそーなくらい苦手な人物に、わざわざ自らアプローチを仕掛け、厭わしいと主張しながら歔欷する。←究極のドMです、これ(笑)
が、しかし、好意があってこその嗚咽であり歔欷だと思うので、オレは(笑)
好きなんだなー、何だかんだ言うて、このひと、オレの存在が(笑)と言う、理解に至る。
だって、だって、
本気で嫌忌感を抱くのであれば、近寄らないし、避けるだろーし、無意識でシャットアウトだろ?
人間ってね、正直だから、面白いなー、とか思うね(笑)
オレの発言を疎ましく思い、存在に不快を感じながらも尚、意識するそこのキミら。
ひん曲がっとるなー、その愛情(笑)とか感じるが、嫌いではない、捻れた表現とかも(笑)
がしかし、、、どーしてもオレを、諫め、説き伏せたいと本気で願うのならば、、、
興味を抱かせろ。キミらと言う存在に。
まずは、そこからだな。
気にならないひとを、気にすると言う、根本が欠けているシゲさんは、
無敵と言うか、ナチュラルと言うか、人間の本質を忠実に再現していると思います(笑)←自己分析。
いや、、、ある意味、最悪です(笑)この宇宙人、、、。