出逢ったときから、自分は彼のことが好き過ぎたんだょねぇ…
でもさ。歳のこととか気にした。
あたしはいぃけど彼に悪いと思っていた。だから気持ちは伝えずにいたけど。のちに伝えてしまったのだ…パッションというヤツだろうか?
やっぱり何年経っても。
その間、いろんな気持ちになっても…でも。
行き着くところは…
やっぱり『好き』って場所。
振られてんのになあ…
しかも事実上2回も…
はあ…っ…
こんな好きはさ。
初めてかも。こんなにいっぱいの好きは。
だから。
思いっきりわらう。
楽しい会話をする。
そして…言葉でギュッとして。パッと離したら?
ザッと引かれてしまう(ρ_;)かもしれないけど★
気持ちはストレートにぶつけてしまおう♪
そうして生きてきたんだから♪
『あなたのことが好きで そう言える僕が好きで…』そういえる自分になりたいな。
気持ちは揺れるもんだけど。
その揺れを大切に思いたい。
一番に好きなあの人を一生好きでいて。二番目に好きな人と恋に落ちたら、何十年か後にコタツでお茶すすりながら、しわくちゃの顔お茶に映して…
『大好きなあの人は今幸せなのかなあ…あたしはあんたと結婚出来なかった分、物凄く不幸せだった…けど、いまとなりにいる人とだったら不思議とニッコリ笑えるんデス』
なんて思ってみたかったり(笑)
無理とわかっているからね。
なおさらね。
でも次の場所に走り出さなきゃ。走るぞー!!走りまくるぞ!!
猛ダッシュだいっ!!けどさ、好きでいるからさ、遊んで欲しい★無理かあ(ノ△T)…
フェスに行って一緒にソフトクリーム食べたいなぁ…無理なのっ?そんな風に言わないでよ♪好きなんだからさあ(笑)
これは未練たらたらな話ではナイやいっ(≧ヘ≦)好きな人のことは一生好きっていう単純明快なストーリーなのだっ。
