どうしようもない身内
人に話せないような人
居る人もいるかもしれません
内容がDVについてですので
気分の悪くなる方は読まないでくださいm(_ _)m
続きです
まず…年金が足りないのであれば
生前カホが叔父叔母に進めてた通り
生活保護申請+公営賃貸…
かなととりあえず叔父の住む
市役所の生活援護課に相談しました
ひと通り叔父のDVの事も警察の事も
全て状況を伝えると
叔父が80歳高齢という事で
とりあえず最寄りの高齢者見守りの
地域包括支援センターを紹介され
包括センターには
役所で話した内容と同じ事とプラス
暴れて迷惑かけないと言い切れません
と付け加えました
電話した日の午後に緊急会議になり
地区担当と地区を束ねる基幹包括センターの
担当も決まりました
DV加害者本人という事で
経験のある男性の担当者です
その夜タカに結果の報告と
マミとヒロの了承だけは
得ておこうと私の連絡先を
伝えてもらいました
(私も叔父の姪なので絶縁されてました)
その夜30年以上ぶりくらいに
ヒロと話をし叔父の実の兄や
祖父母からも絶縁された経緯も説明
ヒロも自殺を考えてた頃にマミに出会い
命拾いした事を話してくれマミとも
話をする事ができました
その後の包括センターからの
連絡をスムーズにするため
LINEのトークルームを作りました
ヒロも入ってくれたので
従兄弟チーム結成となりました
地域包括センター担当と基幹担当の方が
翌日には面談に行って下さり
何と午後には生活援護課で
ケースワーカー担当が決まり
申請受理まで漕ぎ着けました
しかしながら年金が生活保護の
上限を超えていた事と
現段階で所持金がほぼ無かったため
1か月の短期間の特例になりますとの事でした
その後数日の間に
面談の結果 軽度の認知症も
始まってる様子である事
友人からも気軽にお金を借りたり
年金を担保にローンの契約をしたり
役所からの保険税金関係も詳細不明…
かなりお金の管理がずさんすぎるので
成年後見人の申請しますとの判断でした
加えてグループホーム的な
見守りという外出に関する制限と
お金の管理もしてもらえる所が
安心でしょうという事で
施設探しがスタートしました