うさばらし。 -17ページ目

うさばらし。

うさばらしじゃあああああぁぁぁああ



昔から天使とか悪魔とか、人魚とか妖精とか魔女とかそういうのがすきだったなーって思い出した。

だから漫画だとぴたテンとかD・Nとか、シュガシュガルーンとかちょっとズレるけど魔ロキとかだいすきなんだよねー

変わらないもんだなと思った。
そういうの大切にしたい。

暇がすきなわたしなんですが、、暇がありません。
夢の内容も全然覚えてないわ。

っていうか気付いたんだけどさ、夢日記始めてから夢の内容毎日覚えてたけど、夢日記のこと忘れてる期間は覚えようって思ってないせいか覚えてないわ。
すげえ。のか?

今日は21時からのバイトですから何かしたい。
なんか作ろうかな!


なかなかスリリングな夢だった。
最初は銃撃戦してた。
で逃げるんだけど、敵が車でおいかけてきて、「乗って」って言われて車に乗った。
どういうわけかわからないけどおくってくれた。
後ろから敵のボスが見えて車ん中潜んだりしながら学校に到着。中学校かな?

何室だったんだろう?ただ広くて机が何個かあったけど、視聴覚室に近いんだろうか。
到着したらわたしの仲間が爆弾を仕掛けているところだった。
そこに警察みたいなの登場。
カジュアルな私服で年も若かったから警察って感じはしなかった。
一味捕まる。
そこでわたしの携帯電話が鳴る。
架空の男の子からだった。
警察が「出ろ」っていうから電話にでた。
電話の内容は恋バナ(笑)
それに対応してたらあたしだけ逃がされた。
あたしのしゃべり方が馬鹿っぽかったから、こいつは犯人じゃないみたいなことを警察同士で話してたと思う。
それから仲間を助ける方法を探そうとするあたりで終わり。