爆弾 | うさばらし。

うさばらし。

うさばらしじゃあああああぁぁぁああ



なかなかスリリングな夢だった。
最初は銃撃戦してた。
で逃げるんだけど、敵が車でおいかけてきて、「乗って」って言われて車に乗った。
どういうわけかわからないけどおくってくれた。
後ろから敵のボスが見えて車ん中潜んだりしながら学校に到着。中学校かな?

何室だったんだろう?ただ広くて机が何個かあったけど、視聴覚室に近いんだろうか。
到着したらわたしの仲間が爆弾を仕掛けているところだった。
そこに警察みたいなの登場。
カジュアルな私服で年も若かったから警察って感じはしなかった。
一味捕まる。
そこでわたしの携帯電話が鳴る。
架空の男の子からだった。
警察が「出ろ」っていうから電話にでた。
電話の内容は恋バナ(笑)
それに対応してたらあたしだけ逃がされた。
あたしのしゃべり方が馬鹿っぽかったから、こいつは犯人じゃないみたいなことを警察同士で話してたと思う。
それから仲間を助ける方法を探そうとするあたりで終わり。