お休み周期50日目 36.20℃
病院へ行って来ました。
生理が、全く来る気配がないので、
何て言われるか、不安でしたが、
行って良かったです。(*^o^*)
今日は、部長先生でした。
(大学病院なので、部長が一番上の先生です)
部長先生は、50才くらいの温和な人です。
今までの経過などを、サラッと見て、
『残念だったね、もう疲れちゃった?』と。
いえいえ!と、私は答えましたが、
きっと私、冴えない顔をしていたんだと思います。
ここんとこ、薬なしでは生理が来ない事を
相談しましたが、
それは、特に問題ではない様子でした。
(そんなもんなのかな)
でも、先生の笑顔は救われます。ホッ。
次の体外受精は、
胚盤胞を移植する計画を提示されました。
またチャレンジ出来る![]()
嬉しいです。![]()
今後のスケジュールは、
2月11日(水)が休日ということで、
これを外して、組むことになりました。
休日は診療も休みなので、ドキドキです。
その前に、
仮性の二層(高温低温)を作ることになり、
プレマリンとプラノバールを処方されました。
あさって18日から、また薬の毎日です。
節目節目に、
部長先生に診てもらってる気がします。
ナーバスな気持ちで、
病院へ行くことも多いので、
先生のような、ドンと来い的な温和な笑顔は、
すごく励みになるし、ホッとします。
:*:・≧(´▽`)≦・:*: