号泣 東野圭吾さんの「容疑者Xの献身」あっという間に読み終えました!!! 頁をめくる指が止まらなかった。 途中titleの「献身」の意味が解ったとき涙もとまらなかった。 彼女に対する数学者の彼の想いはとても純粋でいて不器用な彼の数式は大きくて優しいものでした。 最後の彼の叫びには歓びの意味もあったんじゃないかと勝手に解釈してます。 最高に素晴らしい小説でした。 RISE