ペアレンツナイトに関しては
去年記事にしていますので、
お時間がある方は是非
去年と同じスタイルだと思いコーヒー片手に出かけたら、大変な事に!
それについては
また書きますね
実はG6の時、
息子の親友のドイツ人ママと雑談してた時に聞かれたのが、
「HW多すぎない?」
こちらに来てHWが多すぎるどころか
少なすぎて心配する位だったので
素直に伝えたら、
「ISKのミドルスクールポリシーでは毎日50分以内のHWと決まってるはずなのに、この前は1時間半もかかって大変だったから、クラスルームティーチャーにクレームした」と。
そのママ曰く、
他のママも同じくHWが多いとクレームしたそう
そして先日のペアレンツナイトでも同じ質問を他のママがしました。
「HWは教科ごと違う先生が出すから、多すぎる日があり困る。クラスルームティーチャーが全てのHWが50分を超える量でない事を毎日確認して貰えないか?」
これにはクラスルームティーチャーも困惑。
何せ同じクラスの子達は、
それぞれパターンがばらばらだから、
HWを把握なんてできるはずなし。
いやぁ〜
そもそもHWが多すぎるクレームなんて
きっと日本の中学生を持つママは
絶対しないですよね(笑)
正直、日本でいたインターの
エレメンタリー最後のG5の
クオーター4は
半端なくHWが出て、
さすがの私も息子君大変そうだな〜と
感じたのを覚えています。
でも受験生に比べたら
全然楽でしたし。
ペアレンツナイトで教科の先生達は、
HWは
などなど。
HWの量に、
とても気を使っている様子が垣間見れました。
きっとクレームが多いのでしょうね(笑)
私がHWが少なすぎるなんてクレームしたら、
アジア人は勉強させすぎと
怒られそうだわ