公文フランス語通信講座~その後 | インター生☆ロンドンの大学生に

インター生☆ロンドンの大学生に

日本の学校へは一度も通わずUKで大学生になりました!
3歳〜8歳ベトナムのインター。
帰国後日本で約3年間老舗インターへ。
G6-G10までの5年間ナイロビのインター。
2020年秋よりイギリスのボーディングスクール(6th Form)に進学。
IBDP 45点満点♪
DALF C1取得

公文フランス語通信講座を始めます!という記事を書いたのが去年の6月

英検準1級と公文フランス語

6,7,8月と続けたのですが

同じタイミングで帰国子女用の塾に通い始めました。

国語、算数を週2回取っていた為、

宿題も多く回らなくなり、フランス語は一旦中断


そしてその後帰国子女受験の可能性がなくなった為

塾を辞め国算は自宅学習へ。


ずっと始めたかった公文フランス語通信講座を再開。

以前お世話になった先生がほ~~~~んとうにいい先生だったので

再開したいと連絡し、すぐに開始。

今年1月よりまたフランス語を再開しました


公文フランス語通信講座は

前にブログでも書いたようにいくつかの難点もありますが、

やっている本人は日本語部分のCDはまったく気にしておらず
(というか、話しているおばさまの日本語の意味が分からない様子で聞いていない

イラストと話される音、そしてテキストの文字を見て

どんどん進めています

最近、文になってきたため難しい模様。

すこ~~しフランス語の毎日の課題をやるのを嫌がりますが、

音に合わせて発音する時はとても大きな声で

わざとらしいフランス語を話し、発音しては自分で受けている様子

それを横で聞いて私も笑うものだから、

どんどんオーバーになっていますが、

本人楽しい様子で続けております


わかってない部分が多いと感じますが(笑)

英語だって最初はそうでしたので、

まずは音を沢山聞いてフランス語に慣れてもらいましょ~~と、

気長にやっています。

単語やフレーズは日常生活でギャクとして使っています

私に対して、メルシーとかサバとか言ったり。

あとは「魚をフランス語で何ていうか知ってる?」などと

私が知らない事を楽しんでいます。


毎日コツコツやるのが語学習得の基本なので、

そういった意味でとても公文フランス語はいいですよ~~