それに対してとっても良いアドバイスをくれたお友達がいます。
「予習に重点を置くといいですよ~」というもの
むか~~し私が高校生ぐらいの時も、
確かに先生がそう言っていたな~と思いだしました。
でも実際は日々の宿題に追われ、予習どころか復習もできていなかったな
息子の場合も日々の宿題と復習に追われ、予習なんて無理~と思っていましたが、
やろうと思ったら何とかなるものですね
我が家の場合まずはこんな風にしてみました。
language artsの場合。
①教科書をどんどん読み進めていく。
②その単元のプラクティスブックを授業より先にやっていく。
③週末にまとめて復習。
こうなると、学校での授業が復習となりわからない部分がはっきりとわかるように
なった様子。
Mathですが、まだ予習に切り替えられないでいます~~
理由は教科書がレファレンスブックとなっている為、
教科書通りの順番でやっていかないこと。
なので次どこをやるのかわかりにくい。
ただ学校で使っているワークブックと宿題として家に置いてあるワークブックを見れば
何をやるのかはわかるのですが、
実際息子のMathの成績は今の所問題なし。
なので息子ができなかった部分を重点的に復習することで大丈夫そうです。
問題はサイエンス!!
こちら科学的実験だったり、地理だったり、歴史だったりとさまざまです。
語彙を知らないが為にできないテストも多々ありで何とかしないと~なのですが、
予習も難しい
こちらはこつこつやっていくしかないと、
前に英検対策用ににご紹介したこちらのワークブックをじっくりじっくりやっています。
本当にひつこく紹介していますが
この本はいい~!覚えるべき語彙のページはコピーして別にファイルし、
わからなかったものにはマークをしておき、
空き時間に息子に意味と例文を確認。
単語はちゃんとフォローしてあげないと、
なかなか使えるレベルにならないと実感。
でも地理的な学習には向いていないので、
どうやって地理的学習を強化するかは只今考え中です~~
理想は読書から自然に入ってくれるのがいいので、
楽しく学べる地理本、検索中です。
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