G2(小学2年生)になってから始まった宿題が、
Home Spelling.
毎週10個の新しい単語を先生が宿題として出す。
日本の小学校だとクラス全員が同じ漢字テスト範囲を宿題として出されるが、
インター(というか息子の学校)は、生徒ごとスペリングの宿題も違う。
英語力が違う場合、もちろん学習する単語のレベルも変わってくるからかな~
そして担任の先生がPYPのガイドラインに沿って
学ぶべき単語を生徒のレベルに合わせたものからピックアップしている様子。
授業中に出てた単語でその生徒が書けなかったものを宿題に出している訳では
ないらしい。
生徒はお家で1~10までの方法を毎日自分で選び
それをHome Spelling noteに書いて学校に持っていく。
1~10までの方法は最後にご紹介するとして
まずはWord Webという方法のご紹介![]()
こちらの写真がWord Webとなりま~す![]()
このように一つの単語を分けて
そこからまた新しい単語を付け加えるという方法。
PeachのPが左上にありますね。
その下にはPから始まる新たな単語を書きます。
左下にはSyllablesがいくつなのかを書きます。
右下はEaでsounds alikeを書いていますね。
そして右上はchのがつく単語。
息子君はHorizontalという単語を
Ho-House, Home, Hokey
Ri- Rice, Ring, Rise
Z- Zibra, Zoo
On- Only, One
T-Time, Tennis
Al- Material, Special
に分けていました。
確かにこれ、くもの巣(Wed)みたいですね~~
でもこうやって学習すると楽しいですね![]()
最近息子の読書記録をアップできず!
というのもアマゾンなどで取り扱いのない本ばかりなので、
今度まとめてレビューを書きますね![]()
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